男性のための女性ホルモン 性病治療

« 2505 超高級 刺青シーメール娼婦 F美さん 不思議なもので乳首を吸われますとなんとも言えない快感が私を包みます。乳首を吸われましてお客様の頭を… | ニューハーフ,獣姦〜トップへ戻る | 2507 秘密クラブの元調教師 Gさん 嗜虐嗜好の夫婦の話です »

2506 売春を強要されている性転換妻 J子さん 「切り取る前は、ここにチンポがあったんやな。チンポ切ってしもうて、マンコつくるなんて、ようやるわ」

2498 売春を強要されている性転換妻 J子さん 人妻でありながら、売春させられてます

の続き

J子(2000年1月9日(日)21時04分09秒)

J子です。

申しわけありませんでした。

思い出していると、胸がドキドキしてきて、少し休憩してしまいました。では、さきほどの続きを書かせていただきます。


「何や、ふつうの女のマンコといっしょやないか」



とお客さまは残念そうにおっしゃいました。

どんな性器の形を想像していたのでしょう?

けれど、そんな風に言ってもらえると、うれしいんですよね。

見た目は女性と変わらないという感想は真に迫っていましたもの。

お客さまは見るだけでは物足りなくなったようで、指でいたずらをはじめました。縦の女溝に指を這わせて、いじくりまわすのです。


「びらびらもついているんやなあ」


と感心したように言い、


「おっ! マメがちゃんとあるやないか」


と驚きの声をあげました。


クリトリスのことです。

肉の豆という意味でしょうね。

大阪の人は
「マメ」などといういやらしい言い方をするんですよ。


「……ペニスの残りで造ってるんです……」


わたしは喘ぎ喘ぎ説明します。


「切り取る前は、ここにチンポがあったんやな。チンポ切ってしもうて、マンコつくるなんて、ようやるわ」


と言いながら、お客さまはクリトリスを指でさすりあげて刺激を加えてくるのです。


ああん……、あんん……、とわたしは悶えて啼き声をあげてしまいます。


あそこを丸出しにしてお客さまの思うままに嬲られ、
「ここにあったチンポ」などと言われると、もう胸にぐさりときます。


「わし、もう我慢でけへん」


お客さまは、もういきなりです。ふつうは、乳房を揉んでいただいたり、フェラチオしてさしあげたりするのですが、彼はさっさとズボンと下着を膝までおろして、襲いかかってきました。

わたしはベッドに押し倒されて、一気に貫通されてしまいました。

結い上げていた髪が崩れるのを感じ、ああ、凌辱されてしまう……と思いました。

あらかじめ、特別製のローションを膣の内部に塗っていますので、女性のように蜜液が湿潤している感じになっているはずです。

わたしの中を硬いペニスが行ったり来たりしています。

偽物の膣でも快感はありますし、少しは締めつけることもできます。


「どや、ええか?」


お客さまは烈しく腰を使いながら訊きます。

わたしは返事のかわりに顔をいかめて喘ぎ、悶え声を洩らせてしまうのです。

決して演技ではありませんのよ。

名前も素性も知らない男の人に、こうして慰み物になっていると思うと、なぜか体が熱く燃え上がってしまうのです。


「そないええんか? 女みたいに感じるんか?」


お客さまは容赦してくれません。

太腿の裏に手を入れて、わたしの両足を天井に向けてVの字に差し出す格好にし、ますます苛烈なピストン運動で責めてくるのです。

わたしはもう、息も絶え絶えです。まだ、お洋服も脱いでいないし、ハイヒールだって履いたまま、これじゃ強姦みたい……。


「女みたいに締めつけてくるやないか。あんた、ほんまに男やったんか?」


「……おっしゃらないで、わたし、おんなですのよ……」


もちろん、喉仏で、かつては男であったことはよくわかっているはずです。


「わし、もうあかんわ……、出すで……」


妊娠する心配はないので、中出ししていただきます。

お客さまは、おおっ!と雄叫びをあげて、わたしの人工膣に大量の精液を浴びせかけてくれました。

腰から脳天にかけて突き抜けるような快感を覚えて、わたしは身体をのけぞらせてしまいました。


「あんた、本物の女顔負けによがるんやなあ。きれいに化粧した顔をゆがめて悶えてんの見たら、色っぽうて、わし、たまらんかったで」


と言いながら、お客さまは帰り支度を始めていらっしゃいます。

時間はまだあるので、もう一度していただけるかと思ってましたので、ちょっぴり残念な気もします。


「わしな、今日はちょっと仕事があって、もう行かなあかんけど、来月にでも、また指名したるからな。そのときはたっぷりとかわいがったるよってにな」


お客さまが帰ってしまわれて、わたしは体の火照りがおさまるまでしばらくの間、ベッドに仰向けになっていました。

すると、人工膣から精液がとろりと流れだし、スカートを汚してゆきます。

……ああ、スカートが……、と思うのですけれど、そのままにしておきます。

主人が、わたしのスカートに精液の染みを見つけて興奮し、わたしにひどい言葉を投げつけていじめぬき、そして、その後、腰が抜けるほど愛してくれるからです。

わたしと主人の関係って、やっぱり歪んでますでしょ。

わたしは崩れた髪を手櫛で整え、スカートの汚れを気にしながら、タクシーに乗って帰ります。

運転手さんには、昼間の情事だと見え見えで、また体が火照ってくるのです。

はやく帰って主人に愛して欲しい……と、切実に願いながら、小さな声で行き先を告げます。

帰宅してからのことは、次回に書きますね。


......

......

娼婦をしながら夫とも関係をもつ性転換妻。

さらに続きます。


この記事を「面白い!」と思われた方は、ポチっとお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ 人気ブログランキング ↓ ↓ ↓ ↓
あなたは18歳以上ですか?
はい / いいえ

サイトマップ : カテゴリー別

ど変態なお話

このサイトのメインです。
強制性転換・獣姦・秘密クラブ・人身売買
 そんなお話です

ど変態AVレビュー

マニアックなAVレビュー
スキモノ必見!!

アダルトサイト攻略

海外アダルトサイトのレビュー。
お金を使ってレビューします。

相互リンク

大歓迎です。
随時募集しております。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 姉妹サイトです↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ スポンサーサイトです1↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト

男の性病治療