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1119 超高級シーメール娼婦 F美さん 性感帯の変化��
2009/02/02 性感帯の変化��
間久津先生
早いもので1月があっという間に過ぎまして今日は何日だったかしらと思いますともう2月になっていました。
昨夜は社長のお屋敷でR子の実施訓練と称しましてショーに関係していますメンバーが集まりまして木馬が置いております訓練部屋で行われました。
R子は事前に言われていました様でシースルーのベビードールを羽織って出てきました。
横には、黒人のPがトランクス姿で立っております。
社長がお入りになりまして段取りが出来た様子でPとR子の絡み合い実演が始まりました。
いつもは私がPと絡まされて居ましたが今日は見る方です。
Pは素早くトランクス脱ぎ捨てましてR子のベビードールを脱がしました。
私は何か自分がされています様な錯覚に襲われます。
私の目の前では、黒と白が動物のごとく絡み合っています。
R子もPのペニスを頬うばっています。
R子のペニスも私のペニスと比べものにならない程太くてピチャピチャ音を立てながらPが舐めています。
しばらく69の形でいますと兄にいが
『いつまでも子どもだましみたいなことすなぁ。』
と言われていました。
すると二人共に申し合わせました様にR子はよっんばいになりましてPのペニスを背後から受け入れています。
息ずかいがハァ〜ハァ〜と漂って来ます。
R子は気持ちよいのか目を細めながら喘ぎ声を挙げ始めました。
だいぶ前置きが長くなりました。
R子とPの続きは又近々にさせていただきます。
私は兄にいから逃げられないと思ったのはアナルマンコに舌を差し込まれまして孔の淵を舐め回されました時でした。
頭の芯まで痺れる快感が走り抜けまして一瞬失神してしまいました。
次の瞬間兄にいは抱きかかえまして私の躰の中に入って来ました。
私は兄にいの躰にしがみついていました
。
こんなことで私の躰は兄にいから逃げられない様に躰が覚えてしまいました。
又 メールいたします。
鈴木 F美
......
......
フィリピン人のR子ちゃんと黒人のPの白黒ショーです。
R子ちゃんはニューハーフなので、厳密に言えば白とはいえません。
灰色?
灰黒ショー......ってか?
スミマセン......くだらないですね。
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