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1015 秘密クラブの元調教師 Gさんの奥様 この苦痛には、「長年経ても慣れず」

1001 強制性転換女性の同棲者 Gさんの奥様 同居していた女性は幸せに暮らしていました

からの続き



2008/11/21 過酷なる思いで


間久津様、相変わらずお忙しいそうですね〜身体には気を付けて下さい。

L代ですが風邪も良くなり掛けては引きと中途半端です。

私ですが、同居女性と数年ぶりの再会でお互いの無事と幸せを確認しました。

その感激を帰宅した主人に伝えると喜んで抱きしめて頂きました。

今考えますと男師との生活は日々地獄で神経の休まる時間は少なく過酷でしかありませんでした。

ショーがない日でも練習に託けてお互いの身体を交代で狸縛りにして吊るし、アナルに太目の蝋燭差し込まれどちらかが寝て蝋を受けるのですが、熱さと苦痛、悲惨で狂いそうでしたがお互い眼と眼で励まし合い耐えておりました。

又お互いに向き合い陰部を触り合いさせ膣に性具を出し入れさせてたりして、真剣に本気にしないと分かると、怒鳴り声上げて殴られますので恐怖心でした。

その様な状況に男師が興奮すると、横に寝させ同居女性のアナルに男師が太棹を挿入します。

自分の欲望と嗜虐心に酔いしれて満足なる表情致しておりました。

F美さんが書き込み致しております様に、吊られる事は苦痛で手足が抜ける感じで、男師は両手吊り、又は両足吊りですが血が下がり気失いそうでしたが

特に両手吊りしながら両足広げられまるで逆さバンザイの屈辱スタイルでした。

その状態で前後の穴に性具差し込み出し入れ、これをお互いに交代させながら実施させられます。

男師は無表情で鞭で叩くのですが、苦痛か快感なのか訳分からずに意識は完全に別世界に飛び狂い笑いしていたと同居女性が語っておりました。

この様な状況下でも神経が破壊せずに居たのは 
同居女性の労りと犠牲心のお蔭 と感謝致すと共にお互いに励まし合い慰め合いました。

私はショー以外は懲罰を除きアナルは使用されませんでしたのでその点は助かりましたが、同居女性は頻繁で良く苦痛で呻いておりました。

長年経ても慣れず


と、私に再三言っており可哀想で胸締め付けられました。


世間の方々はこの様な優柔不断で何故と考えられ疑問を呈されるでしょうね。


間久津様はお分かりだと思いますがこれからも意味不明の投稿いたしますが

至らぬ点あればご指摘のほど宜しくお願い致します

......

......


裏社会の犠牲者たち。

無事にご生還された方々のご投稿。

やっぱり貴重ですね、これは。

こういったご投稿を私のサイトに掲載できて、非常に光栄に存じます。


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