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2515 売春を強要されている性転換妻 J子さん 「今日の客はどやった?ちんぽは太かったか?口にくわえたんやろ?」

2511 売春を強要されている性転換妻 J子さん 『完全性転換(穴有り)25才 人妻 超淫乱悶絶美女 愛液豊富決して後悔させません』

の続き

J子さんのご投稿に対しまして、X代さん(仮名)とおっしゃる方からファンレターがきました。

X代(2000年1月12日(水)21時30分12秒)

J子さん>

お幸せそうな生活で羨ましいです。

辛く、責められているようでも、充足されたJ子さんの日常が目に浮かぶ様です。

これからも、いろいろお話・聞かせて下さい。



そのお書き込みに対しまして、J子さんから以下のような刺激的なるお書き込みがありました。



J子(2000年1月13日(木)15時14分23秒)

 こんにちは、J子です。

X代さま、いつも励ましの言葉をかけていただき、ありがとうございます。

この頃、X代さまのお名前を見つけると、心がはずんでしまいます。

J子のお話を読んでくださっているんだ、と思うとうれしくなってしまうのです。

先日は、お話が脱線してしまって、ごめんなさいね。

お料理を準備して、主人の帰宅を待っているところからでしたね。



主人は帰ってくると、お洋服を脱ぎちらかして、カジュアルなものに着替えて、居間のソファにどっかりと腰をおろしました。

亭主関白の人ですから、わたしは着替えの衣服を渡し、脱ぎちらかしたお洋服をたたんで、と大忙しです。

主人の前に、急いでおビールと肴を用意します。わたしの服装はというと、いかにも若い奥さんが着るような、かわいい花柄のワンピースです。

羞ずかしいんですけど、ノーブラ、ノーパンです。

絨毯の上に横座りして、おビールをコップに注いであげます。


「今日の客はどやった?」


「好きなタイプじゃありませんでしたわ」


「ちんぽは太かったか?」


「……さあ、どうでしょう……」


「口にくわえたんやろ」


「いいえ、もう、いきなりでしたの……。レイプされたみたいだったわ……」



主人は立ち上がって、ハンガーのお洋服の染みを、目ざとく見つけました。


「これは何や?」


「……あの、お客さまに出していただいたものです……」


「何を出してもろたんや?」


「……せ、精液です……」


「どこに出してもろたんや?」


「……わ、わたしの、あそこ……」


「男のくせにおまんこ造って、男に買われて恥ずかしないんか?」


「だって……」



主人はわたしの前に仁王立ちになりました。何を要求しているのかわかっているので、ズボンのベルトを外してブリーフといっしょに脱がせてあげます。

すごく興奮して、青筋を立てて勃起していました。口に頬ばって、舌をからませたり吸いつけたりして、フェラチオのご奉仕です。


(……わたしが言うのも何ですが、主人って巨根なの♪)


「胸を見せてみ」


頭の上のほうから、命令が響きました。

ワンピースの肩を抜いて乳房をすっかり露出し、主人によく見えるほうにします。

そうして、裏筋を舐めあげたり、玉袋をくわえたりと、テクニックを駆使して、主人に悦んでもらえるように一生懸命にフェラチオします。

しばらくすると、
「よっしゃ、もうええ」と肩を叩かれて、口をはなしました。

いきなり押し倒され、ワンピースの裾がまくりあげられました。

わたしは膝をぴっちりと閉じ合わせて、両手で下腹部を隠します。

昼間のお客さまのときのように、自分から足を開くようなことはしません。

主人の前では、あくまでも貞淑な妻だと思ってますから。

主人はこじ開けるようにして、わたしの両足を開いてゆきます。

いちおうは抵抗するんですけど、やっぱりかないません。

ノーパンですから、主人の目の前にすべてが晒け出されてしまいます。

毎日のように主人には見られているのに、こうして無理矢理に開陳されて見つめられると羞ずかしくてなりません。


「ここにハメられたんやな」


きれいに形成されている花びらを左右に開いて、主人は責めるような口調で言うのです。


「……だって……だって……」


膣の奥まで見られて涙声になってしまいます。


「安い金でハメられて、最低の淫売やな、J子は」


「……だってえ……」


「中出しされたんやろ。公衆便所やないか」


「ひどいわ……あなた……」


「よがり狂ったんやろ。正直に言うてみ」


「……そうよ、J子、たまらなくなったの……」


「腰をふって悶えたんやな」


「……だって、とっても気持ちよかったんですもの……」



こんな風に言葉でいたぶられます。

主人はますます興奮し、わたしは恥辱感に苛まれると同時に体の芯が熱くなり、体がふるえてしまうのです。

快感なのかどうか、よくわかりません。

辛いんだけど、辛いからこそ燃え上がってしまう、とでも申しましょうか。

主人はわたしの上にのしかかってきて挿入し、それはそれは長い時間をかけて愛してくださいます。

烈しく腰を突きたてながら、さらにわたしを言葉でいたぶり、痛いぐらいに乳房を揉みしだかれ、失神してしまいそうな淵まで追いつめられてしまうのです。

ですから、どんな辛いことを命じられても、J子は主人から離れられません。


......

......

いいですね、いいですね。

言葉責め。

自分の女に無理やり体を売らせて、そのときの痴態を根掘り葉掘り聞きだして辱め......。

そして自分もまた興奮して、赤の他人に凌辱された人造マンコを責めなぶると......。

愛する女に無理やり体を売らせる男の気持ちがよくわかりますね。

そんな男を愛してしまった女の気持ちもわかりますけど......。


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