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3517 秘密クラブの元調教師 Gさんの奥様 L代さん  苦き過去の経験 その2

3517 秘密クラブの元調教師 Gさんの奥様 L代さん  苦き過去の経験 その1

の続き。

Gさんの奥様 L代さんからご投稿いただきました。

本当に嬉しいですね、皆さん。

L代さんは、裏組織でハードマゾ奴隷としてかなりの苦痛をご体験された方。

どのようなご体験をされたのかは、過去記事をご参照ください。


さて、ご投稿です。

2019/03/06 苦き過去の経験

(前編からの続き)

私は気になっていた女性達の事を聞くと

「70代の壊れかけの3代に渡る女性や薬注漬けにされた女性は食べに来たが、ここ三〜四年は少なくなってきたわ」

とおっしゃっていました。

女将さんと主人は20年の年の開きがあり現在72才、主人は88才で逝去と話されました。

愛人期間を含めると46年も一緒におられ、

「その間の30年は哀痛であなたと同じ境遇だったけど......言い訳じゃないけど個人に飼われていたのでまだマシな方かも......でも自由な生活はさせてもらえなかったので苦労だったわよ」

と話されていました。

ただ、


「旦那が組織を離れてからは自由になったんだけど、今度は店の営業で苦労したけど楽しかった」


ともおっしゃられていました。


今でも愛人時代の哀痛道具を処分せずに残しているとか。


「捨てようとしたんだけど、身体と脳が邪魔するのよね」


と苦笑なされ押入れから衣装ケースを出されました。

中には多種多様な責め道具とアルバムが納められていました。

女将さんはアルバムを広げると若き日の裸体写真を見せられました。

色はセビヤでしたが、身体のパーツごとに撮影されていました。

膣は開き他には卑猥な刺青と逆さに吊られた記録でした。

女将さんは九州の叔母に育てられたそうです。

地元で働くも稼ぎが少なく、22才のときに

「関西で結婚して水商売でもせえへんか?」

と仕事場で誘われ、組織に繋がっているとは知らずに騙されて強姦されたそうです。

相性が良かったのか愛人にされてしまったとか。

逆らうと育ての叔母に迷惑掛けると自分を納得させて日々愛妾、哀傷を甘受して生きてきたそうです。

今思えば、主人も組織の柵で冷徹にならなければと覚悟を決め、そのストレスを本妻ではなく手軽な女将さんの身体で発散をしていたように思うとのこと。

特に苦痛と感じたのは40代に受けたダブルフィストと膣、肛の同時挿入だったそうで、さすがに死ぬかと思ったそうです。


まだまだ苦き思い出は尽きませんが今回は此処までにしておきます。



間久津様

今年も至らぬ戯言や至らぬ投稿致しますが宜しくお願い申し上げます。

尚、ご多忙のおり恐れ入りますが編集の程お願いします。



.....

......

引退した性奴隷だったL代さんが、やはり性奴隷を引退された方と思い出を語られています。

苦痛を与えられた道具を、「脳が邪魔して捨てられない」という会話が印象的ですね。

騙されて性奴隷にされたわけですが、そういった辛すぎる経験の中にも良いものがあった、ということでしょうか。

幸せって、いろいろですね。

人生もいろいろ。

本当に、そう思いませんか、皆さん。

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