男性のための女性ホルモン 性病治療

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2574 女衒のエリート 大嶽丸さん 「女はいない、あれは犬だ。牝犬だ。」

2567 女衒のエリート 大嶽丸さん この檻の中の女から選んでください。どれもハードマゾの女です。好きに使ってください

の続き。

2013/7/06 続いて失礼します

間久津様

マツダさんもリハビリを頑張っているようです。

肉体的にはかなり回復していますが精神的にはまだまだみたいですね。

日本にいる娘や孫の事は追々お話しましょう。

さて、某国での二日目にオーナー(マツダさんの孫娘を買った東洋人)の別邸に案内されました。

そこへ行く途中に元案内役の彼女、名前を美玲としますね、と話したんですが、彼女たちは避妊はピルを使用しているとの事ですが、娼婦によってはピルの服用も含めて避妊行為を禁止される事があるそうです。

彼女も一旦避妊を禁止され三度妊娠し、二度の中絶と一度の出産を経験したとの事。

生まれた子は女の子で、生まれるとすぐに組織に引き取られて施設で育てられているそうです。

施設で娼婦として育てられているそうです。

驚きました。

私達では考えもつかない事です。

娼婦になるのは遊ぶ金欲しさ、生活苦、借金苦、人身売買、誘拐のほかに、娼婦に子供を産ませて育てるという方法もあるのですね。

でも金と時間が掛かり過ぎるのではないかと思うのですが、私達では理解できない事があるのでしょう。

それともオーナーの趣味なのかもしれませんね(笑)

少し郊外に出て小高い丘の方へ行くと門が見えてきました。

門を入りらせん状に上って行くと再び門が見えてきました。

そこを入ると大きな屋敷が建っていました。

執事に案内され屋敷に入ると大きな吹き抜け、そのまま奥に行くと中庭があり、屋根付の通路を進むと更に大きな屋敷(母屋)に繋がっていました。

その中庭の一部が金網で囲まれていてその中に大きな犬小屋、そこにはなんと人間の女が首輪で繋がれていました。

母屋に入ると二匹のドーベルマンが出迎えてくれました。

ドーベルマンが屋内で女が屋外とは驚きました(笑)

リビングの様な所へ案内されました。

するとオーナーらしき男性が現れました。

A組織の人たちは顔見知りのようでしたが私たち二人は初対面ですので丁寧に挨拶し、招待頂いたことへのお礼を言うと流暢な日本語で


「待っていましたよ。」


と答えてくれました。

しばらく雑談した後に昼食の為に私達7人は部屋を移動しました。

長いテーブルの席に着くとトップレスの女達が料理を運んできました。

その中にマツダさんの孫娘がいるのではないかと目を凝らして探しましたがいませんでした。

楽しく会話しながら食事を頂いていますと、日本での仕事にB組織も手を貸してほしいとの申し出があり、そのために招待したんだよと釘を刺されました。

私の通訳を気に入っているようで、お互いにロリコンのサディストという事で意気投合しているようでした(笑)

私の興味とは裏腹に話題はもっぱら中庭の女、A組織の一人がそれを聞くと


「女?そんなのはいない!」


と答えます。


私は触れてはいけない事だったのかと思っていると突然笑い出して


「女はいない、あれは犬だ。牝犬だ。」


と・・・・・


「腹ごなしに散歩でもしますかな!」


そう言うと執事に目配せしました。

私達は食後のコーヒーを飲み終わるとオーナーに連れられて中庭へ、そこには両手にグローブみたいなものを付けて、両足は二つに折り曲げてその足を覆い隠すように特殊なブーツみたいなものを履かされていました。

完全に四足です。

首輪にリードを付けて四足歩行での散歩が始まりました。

乗馬鞭でお尻を鞭打たれながらリードに引っ張られて歩いています。

表情は悲しい顔をしていますが泣いてはいません。

慣れてしまったのか、それとも怖いのか、多分その両方でしょうね!

一匹の牝犬を先頭に7人の男がノソノソトついて歩いているのも何だか妙な感じでしたね。

良く見ると一番後ろに先程まで食事を運んでいた女が細長い器を持ってついてきます。

犬の便器の様でした。

しばらく歩くとオーナーが犬に何か言っています。

私は言葉が分かりません。

通訳に聞いて日本風に言うと、
お座り、お手、ちんちん、そしてワンと鳴いてみろと言っていたそうです。

すると確かに犬はお座り、お手、ちんちん、そしてワンワンと鳴きました。

そこの女が持っていた犬のトイレに排泄をさせました。

排泄させながら鞭を打ち言葉で嬲っていたと思いますが、言葉が分かりません(笑)

でも雰囲気でなんとなく分かりますけどね!

散歩の後、雑談で犬の事を少し教えてくれました。

犬は45歳のアジア人、3人の娘が娼婦として働いていたが1人が逃げた。

逃げた女は捕まり行方不明に、母親は犬になる事で残り二人の娘の命乞いをしたとの事。

今は二匹のドーベルマン(オス)の性欲処理と特殊なショーをしているとの事でした。

私達はこれでお暇しました。

マツダさんの孫娘の事は聞けませんでした。

またメールします。

大獄丸

......

......

なんと、娼婦に子供を産ませてそれを娼婦として育てて......というパターン。

この組織は、かなり歴史のある組織なのでしょうね、

生まれてきた赤ん坊を組織の中で娼婦として育てるコストと年月を考えた場合、ビジネスが何十年も継続できるような仕組みを確立していなければできませんから。

売春ビジネスやってたらいつ警察に挙げられるか分からない日本では、絶対無理でしょう。

マツダさんの孫娘さんがどうしているのか、非常に気になりますが、それままた次の機会に伺いましょう。



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