男性のための女性ホルモン 性病治療

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2476 売り飛ばされた M子さん 前回の続きですが、次の日は違う方3〜4人に責められました

2469 売り飛ばされた M子さん 針責め、クギ責めで何度も気を失いました


先週の続きです。


2013/03/02 M子です

間久津明様

前回の続きですが、次の日は違う方3〜4人に責められました。

日ごとにローテーションのように3〜4人が違う女性を責めて優劣を決めたようです。

勿論、主催者である家主様も評価を聞きながらそれぞれの調教に参加していました。

最初の3日間で料理や洗濯を評価されました。

そして調教1日目から7日間で奴隷としての資質の様な物を評価されたのだと思います。

そして最後の3日間は家主様が中心になって責めが行われました。

そこでは奴隷の比較や家主様との相性などを見極められたのだと思います。

もちろんこれは私の勝手な想像です。聞いた訳ではありません(笑)


先日の調教1日目のお話から最終日まで本当に辛い調教でございました。

その事もちろんお話しようと思っていますが、それよりも私にとっては辛い事がありましたのでそちらをお話しようと思います。


それは最終日の翌日に私が失格だと告げられてからの事です。

最終日も夜まで調教がございました。

結果は翌日になるとの事で奴隷候補の皆さんと共に翌日まで滞在する事になりました。

家主様はもちろんの事ですが、調教をお手伝いされていた調教師の方々はお帰りになられていたようですが何人かはお泊りになられていました。

そしてその日の朝、合否が告げられました。

不合格の方は付き添いの方とお帰りになり、合格された方も付き添いの方と一旦お帰りになられたようでした。

私は管理者様が迎えに来るのを待っていました。

私は服を着て(パンティとワンピース)部屋の隅で正座をして待たせて頂いていました。

部屋には家主様や調教師の方々が7〜8人ほど残って談笑されていました。

すると管理者様が部屋に入ってこられて、皆さんに挨拶されてから私の所へ来られて、私は挨拶しようとしたのですがいきなりお腹を蹴られました。


「この役立たずが!!」


そう言ってうずくまっている私の脇腹を蹴られました。


「ウッ!」


お腹を押さえて這いつくばっている私の頭を踏みつけて


「お前のせいでこっちまで無駄足を踏んでるんだぞ!」「分かってるのか!」


そう言うと今度はお尻を蹴られました。


「お許しください!」


私はそう言うのが精一杯でした。

帰ったら間違いなく拷問部屋行きだなぁと心の中で思いました。

すると管理者様が家主様に


「こちらの地下室を使わせて頂けませんか?」


とお尋ねになりました。


家主様が


「それは構わないけどどうするんだい?」


と聞き返されますと


「こいつに罰を与えようと思いましてね。」「そうだ、家主様に皆さん方もお手伝いして頂けませんか?」
「こいつには私の罰では効かない様なので、お願いしますよ」


と皆さんに言われました。


「そうですか!それは面白い!」「ひとつやりますか!」


とお返事になりました。


地下室に連れて行かれて改めて驚きました。

その広さと拷問器具の多さに・・・・・・・・。

私は部屋の中央でワンピースをはぎ取られ乳房の上下に縄をうたれて後ろ手にきつく縛られました。

足は肩幅よりもかなり大きく広げられ特製のストゥラドルで拘束されました。

そしてお口の中にはゴムボールが入れられ、それに空気を入れて目一杯膨らませました。

そしてお一人の方が私の後ろから腕を私の首に回して


「暴れるなよ!暴れると痛いぞ!」


と言って、私の顔が動かないようにしました。

すると家主様が私の鼻にカテーテルを挿入してきました。


「アンガーッ!」


私は苦しくて声も出ません。


「アンングッ!」


鼻の中をゴムがこする苦しさや異物が入る不快感で涙を流しながらうめき声をあげていました。

家主様が私に囁きます。


「暴れると胃や食道が傷つくぞ!」「ほうら!今、食道を通っているぞ!もうすぐ胃に到着だぞ!」


されていることを理解できるように言われているのだと思います。

されている恐怖、目で見る恐怖、そして耳で聞く恐怖、恐ろしさが倍増してしまいます。


「よし!胃まで到着だ!せっかく胃まで行ってるんだから何か入れてやろうな!」


そう言ってカテーテルの端にイルリガートルの容器が取り付けられました。

そして何かの液体がその中に入れられ台にぶら下げられました。


「ァングッ、ガッ、ングッ」


「ほら、1リットル入ったぞ!あと1リットルは入るな!」


そう言って液体を容器に継ぎ足します。


「アンアーッ、グッ!」


私はうめくだけです。

息がし辛くて苦しくて・・・・・・・・・・・・


「よ〜し!2リットル入ったぞ!」


そう言ってカテーテルを引き抜いてくれました。


「アアン、アンッ、ンンーッ」


やっと息苦しさから解放されるかと思いましたが、私のお腹はパンパンで違う意味で苦しいのです。

私は後ろ手の縄を解かれ、両手を前で合わせて縛られて天井から下がっているフックに繋げられました。

やがて私に激しい尿意が襲ってきました。

私は家主様に目で哀願しますが無視されます。

必死に腰を振って尿意を表します。


「あっ!言い忘れていたけどな!さっきお前に飲ませた液体には利尿剤を入れておいたからな!」


「アンーッ!」



私はもう限界でした。


「体の内部の苦痛だけでは物足りないだろ!」


それまで傍観していた調教師の方々がおのおの手に責め具を持って近づいてきました。


「アンーッ!アンーッ!アンーッ!」「アン、ンン、ンン、ンン、アン、ンン、ンン、ンン」


わたしは
(お許しくださいもう限界です、オシッコさせてください)と言いたかったのですが言葉にできません。


「もっと踊れ!」

と鞭打たれました。

凄い強烈な鞭が前後から飛んできました。


「アンッ!アンッ!アンーーッ!アンーーッ!アンーーッ!」


私は目で哀願しますが・・・・・・・・・・・・・・。

鞭打たれながら乳首を掴まれて針が・・・・・・・・・・・。

乳首や乳房にたくさんの針を刺されてもう限界です。

蝋燭を落とされ、そして乳首を蝋燭の火で焼かれました。


「アンッ!アンーーーーーーーーーーーーーーーッ!」


私の声にならない絶叫と共にパンツ越しにおびただしい量のオシッコがあふれ出てしまいました。


「あ〜あ、汚ねえな!垂れ流しじゃないか!」


利尿剤のせいなのか、そう言われても尿を止める事が出来ませんでした。

こんなに大量の尿を大勢の人の前で垂れ流し状態が続くなんて、恥ずかしくてたまりませんでした。


「そんなに漏らして恥ずかしくないのか!」


「アンッ、アンッ」



オシッコが一旦止まっても尿意は治まらず何度も漏らしてしまいました。


「仕方がないな」


家主様はそう言うと尿道カテーテル(3way)を取り出しました。


「アーンッ!アンッ!アンッ!」


この時もお許しくださいと言っているのですが言葉になりません。


「さぁ、動くと痛いぞ!」


「アンッ......、アッ、アンッ...................」


挿入してバルーンを膨らませてから導尿バッグに繋がれました。

恥ずかしくても排尿できてホッとしていると両手を天井からのフックから外し、一旦ロープを解いて、両足の足かせ(ストゥラドル)を外して、右手首と右足首、左手首と左足首をロープで繋がれました。


「ケツを突き出せ!」


私は不安定な格好で顔を床につけお尻を高く突き出しました。

するとローションを塗った指でアナルをこねくり回されました。

そしてそのローションをアナルに注入されました。


「クウッ!」


「今入れたのはローションだ!ローションを入れたアナルにタンポンを入れるのさ!」「俺は良くやるんだぜ!」「アナルに大量のタンポンを入れるとローションで膨らんでいくのさ!」「楽しいだろ!!」


そう言うとタンポンをたくさん入れられました。


「オマンコもグチョグチョだな!」


家主様は特注のリモコンボールをオマンコの奥深くに入れました。


すると
「満タンになったな!」そう言って導尿バッグを外しました。


そして新しいカテーテルを再び鼻から胃まで入れられました。

そしてそのカテーテルを尿道カテーテルにつないだのです。

自分の尿がカテーテルを通って胃の中に・・・・、尿の循環だそうです。

さらには3wayカテーテルだそうで、このタイプは膀胱から排泄される管と膀胱に入って行く管があって膀胱を洗浄するのに使ったりするそうです。

その膀胱に入って行く管を使って、家主様の尿が私の膀胱に注入されました。

さらに満タンになった私の尿をこれまたイルリガートルを使って私のアナルから腸へ注入されました。

しかもグリセリンを混ぜたものを・・・・・・・・・。

入れ終わると特殊なゴムボールをアナルに押し込み、それに携帯用の空気入れを繋いで空気を注入して、目一杯ふくらんでしまいました。


「アーッ!アンーッ!アンーッ!」


しばらくすると猛烈な便意が襲ってきました。

しかし大きく膨らんだゴムボールが出口(アナル)を塞いでいます。

だんだんと便意が腹痛に変わって行きました。


「アン、ンン、ン、アンン、ンンンン・・・」


私は
(お許しください、死んでしまいます)と言ったのです。

するとそれを察して頂いたのか
「ん?どうした?死にそうなのか?」と家主様が言われました。

私は首を何度も縦に振って
「アンッ、アンッ、アンッ」(はい、はい、はい)と答え、目で哀願しました。

すると家主様は鼻から入っているカテーテルを抜いて管理者様に向って言いました。


「死にそうだと言ってるみたいだが、どうする?」


すると管理者様は、


「死んでくれた方がこっちは助かるぜ!」


と・・・・・・・。

家主様は私の耳元で、


「そう言う事だ!いちいちお前に情けを掛けたんじゃお仕置きにならないからな!」


そう言われると膀胱から尿を輩出しているカテーテル(私の鼻から挿入されていたもの)に管止めをして尿が排泄しないようにされました。


「アンッ.......」


さらにもう一方の注入する方の管にイルリガートルを取り付けて、家主様の尿をそれに入れてカテーテル台に吊るしました。

それまでは例え尿の循環とは言え膀胱から排泄されていた尿が止められ、さらに膀胱にカテーテルで注入されて・・・・・・・・・・・・・・・・。

膀胱はパンパンになり、繋がれたカテーテルの尿も減らなくなっていました。

私は両手首を両足首に繋げられていて、まるでカエルのように足をM字にしたまま腹ばいになっていました。

そこへ激しい痛みが・・・・・・・・・・。

調教師様達が私を取り囲み一斉に鞭を浴びせたのです。

お尻、太腿、背中、脇腹、頭に鞭の雨が・・・・・・・・・・・・・・・。

それぞれが、ケイン、一本鞭、トォーズ、丸革レースムチ、乗馬長鞭を乱打されました。


「どうだ!鞭の痛みで腹痛など忘れるだろ!」


どなたかがそう言われました。


「アアンンアアンン、アアアンンン.....................」


鞭の痛みで腹痛が忘れられる事はありません。

鞭はかなり痛いです。

そして体を捩ったりしてアナルや下腹に無意識に力が入ります。

膀胱や腸が刺激されるのでしょうか?お腹の痛みが増すのです。


さんざん鞭を浴びせてから、今度は私を仰向けにしました。

最初は背中を付けていたのですが膀胱のカテーテルを上に引っ張られそれにつられて腰を浮かすような形になりました。

膝からつま先まで床についています。そして両手首を両足首に繋げられているので腰を浮かして体は海老反りになっている状態です。


「いつまでそんな恰好で我慢できるかな?」「暴れたりすれば膀胱の中で膨らんでいるバルーンが無理矢理抜けて来るぞ!」「尿道が破壊されてしまうぞ!」


家主様にそう言われて必死に腰を浮かせました。

もちろん尿意や便意は限界を超えています。

限界を超えても排泄できない苦しさ、そして痛み、さらに無理な体制を維持する辛さ、本当に殺された方がマシと・・・・思ってしまいました。

突然、オマンコに入れられた「リモコンボール」が激しく振動を始めました。


「アアアアーーーーーーッ」


とても気持ち良いなんてものではありません。


多分、オマンコの中で振動したボールに反応して体に力が入り膀胱を圧迫したのではないでしょうか。


「アアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ」


私は絶叫しました。

もう本当に限界でした。

私は崩れ落ちるようにお尻から背中と床についてしまいました。

するとカテーテルから膀胱に溜まった尿が噴出してきました。

家主様が私が崩れ落ちるのとほぼ同時にイルリガートルを下ろしました。

そしてカテーテルを外して管止めをして、尿が排泄されるカテーテルの管止めを外してくれたのです。


「あ......ん....あ.......ん.....あ........ん.........」


ひと時の解放感とでも言うのでしょうか、パンパンに張った膀胱がまるで風船のように萎んでいくのが分かりました。

でも安心は出来ません。

まだアナルに巨大なボールで栓をされて腸の中で暴れている物質があるのです。


両手首と両足首を連結して縛られて仰向けにされている私の背中に丸型の椅子が置かれました。

わたしはブリッジしているような体勢にされました。

お腹が痛くてたまらなくて体を揺らしたり震えたりしていましたが、そう言う事も出来ないくらいにブリッジのまま厳しく縛られました。


「どうした?縛りがきついのか?それともウンチが出せなくて苦しいのか?」


家主様が聞かれました。

私のお口のボールを外して尋ねられました。


「お腹が・・・・アナルが・・・・お願いです出させてください・・・・」


と懇願しました。


「お前の口で全員をいかせたら出させてやろう!いいか!」


家主様がそう言われたのですが調教師のお一人が


「それだけなら誰でも出来るでしょ!」「口でいかせながらオマンコに全員の拳を飲み込んで(フィスト)全員イクまでお前はイッたらダメだぞ!」「それが出来たら出させてやろう!」


そう言われました。


「はい、お願いします。何でもしますから、お願いします。」


と私は何度もお願いしました。

オマンコに指が入り、徐々に広げられ、すっぽりと入ってきました。


「あああぁーーーーーーーーーっ」


私はお腹の痛みも忘れて奇声を発していました。


「おいおい、ローションでも必要かと思ったが難なく入ったぞ!」「ホントに家畜以下だな!年中濡らしてるんじゃないのか!」「ほら見てみろ!肘まで入ったぞ!」「入れるだけじゃなくて動かしてみろよ!」


そんな声が聞こえてきます

オマンコに入れた腕をまるでピストンマシンの様に動かされました。


「あああぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーっ」


私は奇声を上げるばかりでした。

その奇声を発しているお口に


「あっ、アングッ・・・・」


ペニスが咽喉奥まで入れられました。


「ングッ、ングッ、ゲボッ・・・・」


激しくピストンされて胃の中の物が逆流してしまいました。

利尿剤の影響か分かりませんがオシッコも漏らしてしまい、フィストをされている方に掛けてしまいました。

そんな事もお構いなしに次から次にオマンコとお口を腕とペニスで犯されました。

私はほとんど意識が薄れていて、朦朧としていました。

皆さんが終わった時、私は正気に戻されました。

家主様が
「約束だから出させてやろう!」と仰いましたが、調教師のお一人が


「ダメですよ!こいつは何度もイってましたからね!」「オマンコは洪水状態、ションベンまでもらすなんて許せませんよ!」


と言われました。


私は


「お願いします。お許しください。出させてください。」


と何度もお願いしました。


「良いだろう!君たちの言いたいことも分かるが、このままではこいつが壊れてしまうぞ!」「壊したらダメだよ!生かさず殺さずって言うだろ!」


と調教師様方へ言われました。


そして私には


「決してお前に情けをかけてると思うなよ!」「傷の手当てや体力の回復をさせるのは、次の責めへの準備だからな!」


と言われました。


私は縄を解かれ引きずられて大きな浴室並みの調教用トイレに連れて行かれました。

浴槽並みの人が入るくらいの穴が開いていて、それを大きく足を開いて中腰で跨がされました。

アナルに入れてあるゴムボールに針を刺されました。

ゴムボールは萎んでアナルから押し出されると、中の詰め物と液と汚物が一気に噴き出していました。

排泄が終わると後ろ手に縛りなおされ、オシメをされて胡坐縛りで檻に入れられました。

利尿剤の効き目は凄いですね!

私はお漏らしを繰り返していました。

その間、家主様達はお食事をとられたり談笑しておられました。

まだこの日のお仕置きは終わりません。

意識が朦朧としていた部分が多くて思い出すのに時間がかかっています。

全てをメールしようと思いましたが取り敢えず今書いた分をメールします。

この後の続きはまたメールします。

M子

......

......

何とも凄まじいご投稿です。

M子さんに次のようなファンレターもいただきました。

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