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2167 超高級 刺青シーメール娼婦 F美さん ヘザーさんから母が亡くなりましたことに対して励ましのメッセージをご自分のサイトより頂戴いたしました

F美さんが読めないといけないのでレスは上に書いています。
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始まりは、『くい〜ん』誌へのご投稿から......だったようです。

今は男の娘ブームですしその手の雑誌も結構あるので、F美さんのような運命に陥る女装子さんたちはもっと多いのでは?

そんな気がしますね。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 以下、本文です ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

2012/04/17 ヘザーさんから母が亡くなりましたことに対して励ましのメッセージをご自分のサイトより頂戴いたしました。

間久津先生

昨夜、兄にいがお風呂に入っております時にヘザーさんのサイトを覗いてみましたら、私への励ましメッセージが書き込まれておりました。


[家族を裏切った形で家を飛び出し、女装の道にはまり込んだ挙句、ホルモンと去勢によって女性的な体形になってしまい、女性としての生活を送られているF美さんの立場では、一生に一度だけのお母様のご葬儀にも参列できなかったことは、さぞかし残念だったことでしょう。

でも、お母様はきっとF美さんが女性として生きていかれることをお許しになり、陰ながら応援して陰ながら応援して見守って下さることと思います。

F美さんからのメールに、お化粧をすると母親そっくりになると書かれていました。

お母様はF美さんに乗り移ったのかも知れません。]



私も先日自分の顔、姿を鏡で見ておりますとヘザーさんの言われますとうり、亡くなりました母が乗り移って来たのか?と思った次第です。

今更と思っておりますが、女装雑誌『クィーン』の投稿欄に 投稿しなければこんなことにはなっておりませんでしたと思っております。

ただ女装は辞めることはなくてと思っております。

大学教授をされていらっしゃいました三橋大先輩の書かれました書き込みを何かの機会で見ましたが結局、性の快楽を求めてしまって自分自身を見失ってしまいますと書かれておりました。

私自身も、T先生やB子先生の玩具にされてしまいましてからが転落の一歩と思います。

女装者の望みをとらえましてドンドンと深みに落とし行く。

自分自身ではまだ大丈夫と思っておりますが、気が付きますと後には戻れない姿が現実です。

ホルモン注射を打たれます時もそうですした。


『体調がすぐれなかったら、すぐに辞めれば良いよ。

この薬も効果が無ければ止めても良いから。

その替わり肌は艶やかになるし、おまけに餅肌で白くなるしお化粧のノリも良くなるよ。』



と言われましてT先生に打たれました。

ホルモンもそうでしたが、△▼△(地名)に来なければこんなことにはなっておりませんでした。

会社も辞めておりましたので、ちょっと気分転換のつもりでと言った感じで家を出て来ました。

一つは私自身女装マゾですのでB子先生にいたぶらたい。

B子先生のあの豊満な躰で抱かれたい、と思っておりました。

B子先生のお家で最初に衣服が替えられてましたことはあまり気にしておりませんでした。

その日から食べ物のカロリーコントロールと体型をと言われましてコルセットを付けさせられましたがあまり気にもなりませんでした。

2週間ほどだからと思っておりましたので…。

そぉ思っておりました2週間はあっという間に過ぎてしまいました。

気が付きますと1カ月ほど経っておりました。

B子先生のお家に着きますなり財布はもちろん携帯電話も取り上げられてしまいましたので家に連絡の取り様がありません。

B子先生は私を着せ替え人形のようにいろいろな服を着せ替えましてデジカメで写真を撮られました。

お嬢様のような格好をさせられましたり、私の好き下着姿でペニスを起てられまして写真を撮られました。

今思えば、この写真を家内に送り付けられていたんだなぁと思います。

それと私自身まだその頃はいつでも戻れると思っておりましたので。

5月の連休明けぐらいだったと思いますが、家内も心配しているだろうと思いましてB子先生がいらしていない時間を見計らいまして電話を入れました。

その頃はまだ家内も私自身声も声帯手術をしておりませんでしたので


『早く帰って来てね。』


と心配声でしたが子供達が入れ替わって電話口に出たりの感じでした。

6月に入りますと躰も大きい変化して行きまして、コルセットの効果とカロリーコントロールによりまして胃袋も小さくなってしまいましたようで、今までの食事の半分ほどの量でお腹いっぱいになってしまいます。

その頃乳房はBカップからCカップになっておりましてB子先生の毎夜のプレーで乳首を吸われますとなんとも言えない快感が湧き上がって来ました。

ブラジャーもCカップがフィットしまして私自身、なんとも言えない優越感と後戻り出来ない心配が脳裏をかすめまして複雑な心境でした。

その前に私が△▼△(地名)から帰ることが出来なくなってしまいましたのはT先生が脳溢血か心筋梗塞でしたかで4月の中頃に突然死されてしまいましたのも大きな影響です。

今日はこれからH海(地名)の美容院に行きましてからお客様をお迎えです。



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