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1791 超高級 刺青シーメール娼婦 F美さん B子先生のお家での桜パーティーは楽しいうちに終了いたしました

2011/04/12 B子先生のお家での桜パーティーは楽しいうちに終了いたしました。マンションに帰りまして兄にいが大変な…

間久津先生

B子先生のお家から帰って来ました。

兄にいはだいぶ呑んでおりました。

お店の方々が兄さんと持ち上げられていましたので、私は大丈夫かなと思う程お酒を呑んでおりました。

帰りのタクシーの中でも運転手さんに怒鳴りつけたりしまして情けなくなってしまいます。

ようやくの感じでマンションの玄関まで引き摺るような感じで帰って来ました。

マンションの入口で警備員さんが


『奥さん、ご主人さん大丈夫ですか。手貸しましょうか。』


と言われましたが兄にいは私に寄り掛かりながら脚ももつれ込んでヨロヨロ歩きです。

エレベーターまでは警備員さんが乗せてくださいました。


『おぃ、F美、誰のおかげで、…こない…。うぃ、うぃ。』


エレベーターの扉をドンドンと叩かれます。

6階に着きました。

兄にいは扉が開きまして、前にのめり込んでエレベーターホールの床に肩を落とされました。


『お前が、しっかりと支えてへんから倒れてまうんやぁ。この変態おかまがぁ。』


『やぁ〜めぇ〜てぇ〜くぅ〜だぁ〜さぁ〜ぃ。やぁ〜めぇ〜てぇ。』



私は床に伸びております、兄にいの両足を持ちましてひきずりながら部屋の前まで引っ張って来ました。

鍵を開けましてセキュリティーを解除しましてようやくお部屋へ帰って来ました。

兄にいの体重は多分70舛阿蕕い△襪隼廚い泙后

この位の重さは男の時は何でも無い感じで軽く持ち上げられましたが筋力も落ちてしまっておりますので兄にいを引き上げますのに、汗びっしょりです。

兄にいは服の儘、鼾を掻きまして寝ております。

ベッドの上に引き上げようかと思いましたが力いっぱい引き上げようとしましても兄にいはびくともしませんので結局床の上でそのままにしておきました。

私はお風呂に入りまして上がって来ましてもまだ鼾を掻いて海馬のようにお腹を出して寝ております。


『兄にい、そんなところで寝ていたら風邪引くわよ、…ねぇ。…ねぇ。聞こえているのぉ。』


私が揺すりますが一向にびくともしません。

あまりの辛さに涙が零れ落ちました。

私は諦めましてベッドに横になりましたらそのまま寝てしまいました。

ごそごそ音ガしますので目が覚めました。

兄にいがリビングで何やら食器を動かしている感じです。

私が


『何しているのん。…あらぁ。朝から…えぇ。お酒飲んでぇ…。私知らないから。』


『やかましいわぁ。嫁みたいに、朝からぐだぐだぬかすなぁ。こないしたるわぁ。』


兄にいは私のパジャマの端を掴まれまして両方に引き裂かれました。

ボタンがバラバラと落ちまして私の胸がはだけて乳房が兄にいの目の前に出てしまいました。


『女でもないのにこんな大きな乳付けやがって…。こないしたるわぁ。』


『いゃ〜やぁ〜めぇ〜てぇ。やぁ〜めぇ〜てぇ。お願〜いし〜ま〜す。だぁ〜めあぁ〜。』



兄にいは私の手首を押さえて躰を回されます。


『何が駄目や。わしが気持ち良くしてやるわぁ。』


兄にいはお酒をコップで煽るように飲みますとその口を私の乳首に吸い付けられまして


『ここがえぇねんやろぉ。…こないしたるわぁ。…どやぁ。』


『いゃ〜やぁ〜めぇ〜てぇ。…だぁ〜めあぁ〜だぁ〜めあぁ〜だぁ〜め。』



兄にいの酒臭い顔が私の乳房に埋め込んで


『つまみ代わりに乳舐めるのもえぇなぁ。』


兄にいは短パンにテントを張りまして私の躰を横抱きにされました。

兄にいのペニスは勢いよく突っ張っております。

私の躰に兄にいのペニスがあたりますので勃起しておりますのが良くわかります。


『おい。気持ちようしてくれやぁ。えぇ、わかっているやろぉ。』


兄にいが言いますのでボタンがとれてしまいまして半天のようになってしまいましたパジャマを羽織ったまま、兄にいのペニスをしゃぶりました。


『おぉ〜うむぅ〜えぇ〜わぁ。たまらんなぁ。…うぅ〜うぅ〜おぉ〜。』


兄にいは声上げながら私の頭を持ちます。

私は兄にいの亀頭と鈴口をしゃぶりながら玉袋も舐め上げました。

私は夢中で兄にいのペニスをしゃぶり付いておりました。

兄にいがパジャマのズボンの部分をずらされております。


『おぃ、下、脱がしたっておるのに判らんのんかいなぁ、このど阿呆、ほれ、腰ぐらいうまいことふれやぁ。』


兄にいは私のパジャマとショーツを一気に引き下ろしました。

私のクリペニは朝と言うこともありまして萎縮してしまっております。



今日はこれからH海(地名)にお客様をお迎えに行きます。

またメールさせて頂きます。

......

......

朝からお盛んですね。

なんだかんだ言っても、お幸せなようですね。


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