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1688 最低最下層の風俗嬢 A嬢 台湾の魔窟に潜入!極悪風俗体験記 その2

2011/01/16 最低最下層の風俗嬢A嬢でございます。

(前編からの続き)

男達は笑いながら台湾語で何か言いましたが、意味が解らない私が返答に困ると、いきなり、髪の毛をつかまれてピンタをされました。

そして、直ぐにイラマチオ、もう1人がバックから、私のオ○コに挿入しました。

四つん這い状態で、口とオ○コをいきなり犯されました。

イラマチオの男の方は、本当に咽が裂けるほど、ちんぽを咽に打ち込みました。

鷲づかみの髪は、何本か抜けたと思います。

真っ青な湖畔のホテルで、到着して、直ぐに四つん這いで犯される、解っていましたが、涙が出てきました。


男  『マ○コは、ガバガバで普通の淫売宿でも使えないそ゛ ! 』

男  『淫売宿で使えなくなった女を働かせている、口虐専門の淫売宿・・・』



歓楽街の中の裏カジノに併設された尺八ハウスでした。

普通に女性を買うお金の無い男達が、15分 10,000台湾ドルで、短時間にイラマチオをして抜くお店でした。

働かせられている女性も、淫売宿で使い物にならなくなった女が連れてこられる最低のお店、SEXするお金の無い労働者や裏カジノの貧乏人相手の口虐専門の淫売宿でした。

交渉が終わると、直ぐに店に連れていかれました。

全裸にコートを着たまま車に直行です。

私が飼い主の車に乗ろうとすると、いきなり後ろから髪の毛を鷲づかみにされて、男達のワゴンに押し込められました。

すでに淫売宿の女の扱いです。 

髪の毛を鷲づかみにされたまま、ワゴンの後部座席に座る男の足元に、正座をさせられました。

髪の毛を?んで、頭をグイグイと左右に振りながら、命令していました。

私は、「是(シー)」,台湾語でハイの意味です。

必死に、
『シー シー ! 』と言いながら、目に涙を溜めることしかできませんでした。

コートを脱がされて、後手に手錠を嵌められました。

そのまま、髪の毛を?まれて、イラマチオです、移動中ず〜と男の股間に顔を埋めて、ちんぽをしゃぶりました。

ワゴンの横の窓は、フィルムで見えませんが、フロント窓からは、見えたと思います。

全裸の後ろ手錠の女が男の股間に顔を埋める姿が・・・・ 惨めでした・・・・

30〜40分車で走ったと思います。

車が止まった古い繁華街?は、昔に香港で見たクーロン城のような、ボロボロの古い雑居ビルでした。

直ぐに飼い主の車も着きました。

後ろ手錠の裸体に、コートを羽織らせていただいて、車外に出ました。

必死に目で、飼い主の方を見ましたが、男に直ぐに髪の毛を?まれて、頭を押さえられました。

髪の毛をつかまれて、体が句の字の状態で、ビルの中に連れていかれました。

力一杯、髪の毛をつかまれているので、自分の足元しか見えない状態です、ビルの中に入って廊下を歩き始めたら直ぐに、もう1人の男が、コートを取りました。

丸裸の状態です。

私の後ろで、飼い主と知人の運転手の驚く声が聞こえました。

私も、不意打ちで後ろ手錠に全裸の状態にされたことで、頭の中が真っ白になりました。

おどおどしながら、髪の毛をつかまれて、引きずられて歩きました。

汚いコンクリートの廊下を右に行ったり、左にいったり、最後は階段を下りて、地下の淫売宿に・・

今まで勤めた中で、一番汚くて、怖い感じがしました。

入り口の受付の所で、男に何か言われました。

言葉が解らない私がオロオロしていると、極太の青竹で、太股を打たれました。

一発、二発・・・ 十発以上打たれた時に、立っていられない苦痛で、床に四つん這いになりました。

私は、涙を流して、
『シー シー ! 』と言うしかありませんでした。

四つん這い状態で、鷲づかみの頭を床に押し付けられて、更にヒップと背中に、竹を2〜30発打たれました。

何年ぶりかのハードな折檻に、大声で鳴き叫ぶしかありませんでした。

ヒールを脱いで、裸足になれと言ったようでした。

ここでは、態度が悪いと、極太の青竹で折檻を受けることが解りました。

飼い主と、運転手の前でもて加減無しの折檻が続きました。

やっと開放された時は、涙と鼻水でボロボロの状態でした。

受付の前の廊下を髪の毛をつかみながら、引きずられていきました。

扉に一番、二番とあり、私は一番奥の七番の部屋に入れられました。

扉には、小さな小窓とそとから締められる鍵、2〜3枚のポラロイド写真が無造作に張ってありました。

コンクリートの床に、首輪で拘束された女のポラでした。

引きずられながら、ほんの一瞬ですが、絶望感の顔や、夢遊病者のような顔の女のポラが脳裏に焼きつきました。

私も、同じように扱われるんだと、思いました・・・・・ 

畳2畳の広さの部屋で、床や壁は、コンクリートむき出しでした。

壁に鎖付きの首枷と、蓋付きのバケツが部屋の隅にあるだけでした。

部屋の中は、咽るようなちんぽ汁とザーメンの臭いが漂っていました。

床暖房の為なのか、部屋が暖かく、臭いが倍増していました。

後で解りましたが、イラマチオでお客様の出した精液は、床に垂れ流し、おしっこも垂れ流しで監禁されました。

2回の食事の時だけは、首枷を外されて、バケツで大便をさせてもらえました。

昔SMクラブで連れていかれた、監禁調教の部屋より酷い扱いでした。

後手の手錠のまま、正座をさせられて、首枷を嵌められました。

丸い鉄の首枷でした。

中国製の古い首枷だったと思います。

更にイラマチオ用の鉄の口枷猿轡を嵌められました。


間久津様、古い便所のような所に、手錠と首枷、口猿轡で拘束された豚女を想像してください。

(後編につづく)

......

......


力作ですね。

長いのでさらに分けます。


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