男性のための女性ホルモン 性病治療

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の続きです。

Gさんからご投稿をいただきました。


2010/09/22  渡航先の異業2

間久津様

今年の夏は異常なる天候とお忙しい身に関わらず精力的なる更新と共にきめ細かな心遣いに感謝申し上げます。

当方は酷暑にも関わらず何とか夏場凌いで参りました。

先に投稿致し文章の続きを描きたいと思いますが、何時もの事柄にて修正をお願いいたします。


種付け現場を離れた後は、今度は撮影現場に赴きリハーサルを拝見致しました。

薄暗い室内に一点だけ煌々と明るくなっています。

眼を向けると肢体未成熟なる年端も行かぬ女性と男性が絡んでいました。

男性は、本番はせず、手順を女性に教えながら陰部を広げて挿入準備し、拡張具合を調べる意味で指を挿入し、今度は肛門も同じく調べておりました。

女性の表情は薄暗くて窺い知る事は出来ませんでしたが、悲調なる忍び泣き声と怯えなのか幼き肢体を小刻みに震えさせておりました。

そんな痛々しい場面にも関わらず男性は鬼畜なる笑いを浮かべておりました。

案内人の話では、女性には発情を促す非合法の薬品と鎮静剤を下半身に打ち込み、陰部や肛門に粘膜性潤滑剤を塗布し頃合いを見計らって本番との事です。

本番相手を務める男性も幼い体ですが、陰茎は異様なる大きさに手を加えられており、此方も天を衝く様に直立し非合法の薬品を使われている感じでした。

案内役の話では、2人は10代の兄妹にて今回が初めての撮影で永き調教の成果を発揮させ見極めてから色々なる男女と絡ませる計画との説明でした。

撮影まで時間がありますので薄暗い通路のソファーにて休息し眺めておりますと、千差万別な哀れなる女性達が通り過ぎていきます。

その中に突如飛び込んできたのは未だに肢体が未成熟なる痛々しい裸体女性でした。

私は、興味、後学半々で立ち上がり見ますと、彼女の背中部分には痛々しく毒々しい刺青が彫られており、また下半身は拡張の跡の傷と鮮血が滲み凄惨なる雰囲気を醸しだしております。

その娘が苦痛の声を漏らし頭を垂れふら付きながら男性に抱き抱えられ連れて行かれし情景を見つめては、異世界の淫靡なる空間と尋常ではない感受性を痛切に思い出しております。

惨酷美なる現実に触れ異郷を実感致しておりますと、妙齢女性が近づいてきました。


「仕度整いましたので案内致します」


薄暗い通路を奥に進みますと何の変哲もない壁に遮断されし場所に到着しました。

壁を叩きますと中から開放され入室致しますと煌々とした灯り雑多な撮影道具類が所狭しと並んでいます。

他にはベット、吊り道具・拷問器具・多様,多種なる性具・医薬品が並んでおりました。

余りの品揃えと一種異様なる隠微空間に一瞬戸惑いを覚え立ち止まりスケールの大きさを感受致しておりましたら、内部におりました女性に促され別室へ通されました。

初めての撮影にて、鮮血、汗ふん尿が飛び散る恐れが大きいので其処にて衣服を脱いで作業衣に着替るように言われて着脱していますと、隣の部屋から苦痛と哀調の声が漏れ伝わってきます。

悪虫の性境目の窓ガラスに覗きに行きますと、哀れなるイケニエが下半身をもちあげれた状態にて肛門一点にライトが当たり強調された上に拡張を受けておりました。

内部にて腸の躍動が鮮明に見え、得も言われる風姿に私が日本で特異致し行為に感無量の面持ちで眺めておりましたが、室内も淡暗く顔、性別年齢等は伺い知ることは出来ませんでした。


作業衣に着替え終えると同時に案内女性が登場なされましたので、隣の事をお聞きいたしますと


「お答え出来かねますが長き友好、深交団体にて遠路はるばる訪問なされた歓迎の意で一言だけ」


と言われて教えてくれました。

何でもそのイケニエは、浅はかで世間知らずの日本女性で同国で遊びほうけて帰国後も男性の味を忘れる事が出来ずにノコノコと再渡航したところ、ひと月前に拉致されたそうです。

声帯はすでに潰してあるという冷酷なる返答には、同業者でも大陸の非情、厳しさを思い知らされ気を引き締めて交友しなければと実感致しました。

その女性は既に買い手も決まり調教、改造終了後大陸へ移送と付け加えられました。


間久津樣

今回も中途半端で文面もチグハグで意味不明部分多く見受けられご迷惑掛けると思いますが編集の程お手数ですが、宜しくお願い申し上げます。


追記

私古本屋にてアジア危険地帯の古本を購入しました。

内容には現地大使館には日本人行方不明のポスターが多数張り出され日本との格段の違いを峻烈に思い知らされたと描いておりました。

喧嘩慣れした作者も徴兵制度の国々の人間は人殺すのは平気で強くて怖く警察官も信用出来ず、まして平気で制服、手帳を押売的に売りつけるとの事なので、逃げるのが肝要と力説致しておりました。

......

......

今回も凄まじいお話ですね。

Gさん、どうもありがとうございます。

続きが楽しみですね、皆さん。


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