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835 超高級シーメール娼婦 F美さん Pさんのテクニックに私もQ子ちゃんもメロメロです

2008/04/23 Pさんのテクニックに私もQ子ちゃんもメロメロです。兄にい以外に舐められた事が無いところまで舐められ

間久津先生

お風邪、大事にして下さいね。

暖かな日と寒い日がありますので私も鼻がグスグスする時があります。

風邪は万病の元と言われていますのでゆっくりと睡眠を取られまして元気になって下さい。



昨夜の続編です。

兄にいに連れられまして待ち合わせ場所のお寿司屋さんに行きますと、


『奥の御座敷で御待ちです。』


お店の方が案内して下さいました。


『待つてたがなぁ。ああ、これは別嬪揃いで。』


Pさんは赤ら顔で手招きされまして私達を座る様に薦められました。


『ほなぁ、私はこれで。』


兄にいがPさんに頭を下げまして、帰ろうとしますと


『Aさん、悪かったなぁ。』


Pさんは上機嫌で言われました。

私はPさんの横にQ子ちゃんは真向かいに座りました。


『何飲んではりますのん。』


私が伺いますと


『焼酎のお湯割りや。これに薄めに入れてくれたらえぇわぁ。』


私がおつくりしていますと


『ああ、も〜おぅ、そんなもんでえぇわぁ。酔てしもぅたら、お前ら可愛がってやられへんがなぁ。』


そう言われながらブラウス越しにブラジャーの隙間から手を回されまして乳房をいたぶられてしまいました。

向かいに座りましたQ子ちゃんには足を投げ出されましてスカートの中に足を入れていらっしゃいます。


『Pさん、足でなくて真ん中の脚はよ入れて欲しいわぁ。』


『Q子と言うたかいなぁ、よう言うわぁ。腹拵え終わったらぼちぼち行こうか。』


Pさんが言われました。

マンションに着きましたので

『何かお飲み物召し上がられますか?
それともサッパリとお風呂にでえもぉ、入られますか?』


『飲み物はえぇわ。えぇ酒置いてあるけど、たいしたもんやぁ。
風呂入れて貰うわ。二人で洗おてくれるねんやろ。』



私は多分そう言われるだろと思いましたのでバスロープとタオルをを用意して置きました。

Q子ちゃんと二人でPさんを脱がしに掛りました。

背広を脱いでもらいましてネクタイを外します。

ズボンのベルトを緩めましてズボンも脱ぎました。

ズボン下にランニングシャツになります。

Pさん感じていらっしゃいます様でズボン下がテントが張られています様でその部分だけ盛り上がっています。

私がランニングシャツ、Q子ちゃんがズボン下にトランクスを脱がしてしまいました。

Pさんの肉付きはお店でいつも見ていますので中年肥りの感じです。

二人でPさんの手を引きながら浴室に案内致しました。

Pさんのペニスはギンギンに起ていました。

Q子ちゃんは慣れたものでPさんの腰下から肩に掛けましてシャワーでお湯を掛けます。

ボディシャンプーをスポンジに付けましてPさん全身をシャボンだらけにしてしまいました。

その後にシャワーで洗い流します。

Q子ちゃんはPさんのペニスをしゃぶり付いてしまいました。

私がボ〜ッとしている間にPさんが私のクリペニを咥え込みましてピストンを繰り返されています。

どんな体型かと言いますとQ子ちゃんがバスタブに足を投げ出す様にしながらPさんのペニスをしゃぶっています。

Pさんは私をバスタブの淵に座らせまして私のクリペニを咥え込みましてピストンされました。


『はぁ〜ん、も〜おぅだぁ〜めぇはあ〜あぁま〜っ〜ててい〜いやぁ。』


しばらくその型が続きまして


『はぁ、暑いなぁ。上がって本番や。』

私はバスタオルを胸に巻きまして素早く上がりました。

Pさんにバスロープを羽織って戴きまして、頭をドライヤ―で乾かします。


『高級サウナ並のサービスやなぁ。』


私はPさんのペニスが萎えていませんことを確認致しました。

Q子も冷たく冷しましたお水をベットサイドに持って来ました。

コップの凍り水をグッとPさんは飲み干されますと一挙に私をよっんばいにさせられました。

Pさんは兄にいが私にする様に私のアナルマンコを舐め出されました。

Q子ちゃんはPさんの下に潜り込みましてペニスを舐め上げています。

鏡には三人が繋がる様に映されています。


『あ〜はぁ〜ぁ。あ〜ん。あ〜はぁ〜あ〜んはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜ん。』


Pさんは私のアナルマンコを舐め回されまして指を差し込まれました。


『はあ〜あぁいやいや嫌。だぁ〜めぇはあ〜あぁいやいや。
あ〜はぁ〜ぁあぁん〜んぁ〜ああぁ〜あだぁ〜めぇい〜ぃい〜ぃやぁ。』



Pさんは太い指を差し込みましてグリグリ回されます。


『ここがえぇやろなぁ。』


『はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んはぁ〜ん、はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜ん。』


『そんなに気持ちえぇのんかいなぁ。この声わしももうたまらんなぁ。』


Q子ちゃんはPさんのその声にPさんのペニスを埋める様にPさんと私の間に挟まれる様に入って来ました。

Q子ちゃんは慣れていましてPさんのペニスの位置を合わせながら自分から填め合わせいました。

Q子ちゃんは私より早くPさんを咥え込みたいと思っていました。

私は端から見ていましてそう思いました。


間久津先生

これからマンションにお客様がお見えになります。

又明日報告させて戴きます。

鈴木 F美

......

......


コマシヤクザだったQ子ちゃんですが、今ではすっかりプロの娼婦となられたようです。

まったく、驚かされますです、はい。

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