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789 超高級シーメール娼婦 F美さん 変態客を拒むことができないプロの娼婦

2008/02/29 リモコン操作のバイブをアナルマンコ差し込まれました。振動はそれほどでもありませんが前立腺を刺激されす

間久津先生

陽差しは春めいて参りましたが、やはり朝晩の冷え込みはまだまだと言う感じです。

山手のマンションに移りまして早2週間が経ちます。

徐々に環境に馴れて来ました。

水曜日は2回目のお客様をお部屋に御招き致しました。

Hさんと言われましてH海(地名)のN町寄りにありますお寿司屋さんに兄にいに連れて行かれました。

頭が映え揚がっていまして如何にも好色親父と言う感じの人でした。

カウンターでなくて小上がりの座敷ですので正座はしていませんが横座りでいました。


『あんた、酒はどや。』


私は


『お酒は飲めません。』


と申し上げますと


『愛想なしの娘やなあ。何が得意やねんなぁ。』



と言われました。

私がお酌をさせて戴きますと上目使いで私を見まして


『あんた、どこの出やぁ。』


と言われましたので


『住んでいましたのは東京ですが、生まれは○○です。』


『やっぱりなぁ、おうたときに、感じが違うなぁ、と思たんや。
まぁ、えぇがなぁ。
今日はこれからゆっくりと楽しましてもらうでぇ。』



私はこの手の方は苦手ですが、頭の型は兄にいに似ていますので兄にいと戯れていると思えばいいか、と思いました。

お寿司屋さんで一時間半程いまして


『ぼちぼち行こうか。』


と言われましたので兄にいに連絡をしました。

兄にいは


『Hさん、お待たせしました。お送りさして貰いますわ。』


私とHさんをベンツの後ろ座席に乗せてマンションまで帰りました。

Hさんは車の中で私のスカートの中に手を差し入れましてショーツ越しにクリペニを撫ぜながら耳元で


『貴娘みたいな顔してこれが元男やなんて信じられへん。』


兄にいは


『ほなぁ、Hさん、ごゆっくり。』


兄にいは私とHさんを降ろしますと走り去りました。

私はエレベーターへ腕を絡ませ案内致しました。

お部屋に入りまして


『Hさん、何か召し上がられますか。それともお風呂に入られますか?』


教えられました様に言葉を掛けますと


『えぇ眺めやなぁ。お湯割りをよばれるわ。』


と言われました。

私は焼酎を棚から降ろしましてお湯割りを造りました。


『あんたもここへ来て座りいなぁ。』


Hさんは何やら紙袋から取り出しています。

間久津先生

お店から呼ばれましたので、この続きは、また明日メールさせて戴きます。

鈴木 F美

......

......


さて、会員制超高級クラブとなった今のお住まいでのお仕事の光景です。

今回のお客様は、ちょっと苦手なタイプなようです。

ご体験されたことをそのままお書きになられているので、相変わらずリアルなご投稿です。

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