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618 シーメールソープ嬢 F美さん ”某”高級旅館でのお座敷ストリップ体験 その1

2007/10/02 T湯温泉に社長に連れられまして兄にいと一緒にT湯温泉に行きました。Pを途中で乗せました。旅館のお部屋

間久津先生

予期していませんことが突然ありますのが私の回りです。

土日で久しぶりにB子先生に可愛がって戴きまして、すっかり女として生気を取り戻しましたところでした。

自分でも肌艶の感覚でよくわかります。

B子先生はぎゅ〜と抱き締めながら私の目を見ながら


『よう、聞きや。
社長はお前をAと繋がらしてAにも恩を売って、お前にも、こうして夫婦同然で生活して行くのが一番やと言うやろう。
そしたら、お前自身一生この世界で生きて行かんなんよ。
もう少し辛抱したらお前にも話しせんならん事があるねんけどな。』



B子先生は私に意味深なこと言われました。

私は


『B子先生の言われます通りに致します。ずっと、ここに置いて下さい。』


私もB子先生の目を下から見上げます様に言いました。


『ほんま、この子は可愛いらしいこと言うわ。』


先生は私に頬づりされましてお乳舐め回され舌先をうなじから首筋を這わされた。

いつもそうですが、B子先生に可愛がって戴きましてこの時この感覚が何とも言えない幸せな感じが一番致します時です。

このB子先生の優雅な匂い、この何とも言えない香に私は誘われてここ迄来てしまったのです。

B子先生の乳房に顔埋めますと自然に涙が溢れ出て来ました。


『何泣いてんのん。』


先生が私を抱きすくめながら子供をあやすように肩を叩かれました。

B子先生が私に言われました。


『F美、お前の軆はほぼ女性と思っても間違い無いわ。後は転換手術をするかどうかだけやね。
お前がどないするかやと思うけどね。』



と言われながら私のクリペニを擦り上げながら舌先で舐め上げられました。


『あぁ、あぁ〜あ』


私がよがった声上げてしまいますと、


『えぇ声上げて、この子は』


私は先生と一緒でしたらどうなってしまいましてもいいと思いました。


昨日の午後○■(地名)のお家に兄にいが迎えに来てくれました。

ぐずついた天気したがマンションに帰りまして兄にいがすぐさま、私を抱き寄せました。

私は


『いゃ〜ん、昼間からそんな気になれへん。』


と言いまして兄にいから離れ様としますと、


『何や、減るもんちゃうし。店出る前に時間もあるし、かまへんやろ。』


と兄にいが言います。

お部屋で戯れ合う感じでいますと扉の鍵が開けられまして社長がヌーッと入って見えました。

兄にいも私も驚いて言葉も出ませんでした。


『あぁ、F美、帰ってたんやなぁ。Aもおるし、丁度えぇわぁ。
お前らこれからT湯にわしと行ってくれるか。Pにも連絡したあるしなぁ。
沖縄の友達が来ょるねんや。ここのマンションでもえぇかと思うたけどな、せっかくやから温泉で御座敷がえぇやろうと思うてなぁ。
お前らも正月行った時世話になったやろう。何時でも来たらえぇわぁゆうといたら
昨夜急に行ってもえぇやろうか、言いよるさかいなぁ、
あかんとも言えへんがなぁ。
まだ時間あるねんけどな、そんなことで準備してくれへんか。』



兄にいは、欲求不満げに私のお尻を撫ぜ回されました。

社長はそれだけ言われますと


『ほな、頼むわなぁ、Pにはわしが連絡して置いてし。』


と言われまして出て行かれました。

四時半過ぎに兄にいの運転しますベンツで社長の隣りに私前にPが乗りました。

新△▼△(地名)駅の裏から一気に突き抜けますともうT湯温泉でした。

社長が車の中で段取りを説明されました。

私達3人は別部屋を取ってあるそうです。


『たいがい、晩めしの後の余興やし、せっかくやから温泉でも浸かっていたらえぇやろう。
お前らめしは付いてへんさかいなぁ。
泊って行ったかてえぇし、帰ってもえぇぞ。泊るやったら終わってからめしでも喰いに行けや』



兄にいは、社長から


『めし代や。』


と言われましてお金をもらいました。

旅館は昨年に行きました旅館よりも素晴らしい旅館です。

●○館という離れ旅館です。

旅館の建物の間に川が流れています。

私達は洋室に通されました。

雨模様にしっとりと木々が濡れています。

山深い感じで昨年兄にいとPと行きました旅館とでは、雲泥の差です。

まだ5時半過ぎですが山間ですので夜のとばりが降りて来ました。


『わしら風呂入って来るわ。お前も時間あるさかい風呂入ったらえぇやないか。』


兄にいが言われました。

私も


『そうやねぇ。テレビを見ていましたが、まだ6時前だし』


と思いましてお部屋付きのお風呂にお湯を入れました。

しかし、私も自分の大胆な仕草に驚いています。

内容や筋書きは去年の秋やT地方のC湯温泉に行きました時と同じですが、仕草に余裕が出来たともうしましょうか。

キャミソールにカーデガンを羽織っている軽装で来ましたのでレギンスを脱いでショーツを取りますと素っ裸です。

髪の毛を濡らさない様に備え付けのシャワーキャブを被りました。

間久津先生

この続きはまた明日させて戴きます。

鈴木 F美

......

......

さて、B子先生から意味深なことを言われたF美さんですが、またお座敷ストリッパーとして新たなる旅館に呼ばれたようです。

地名や旅館名は、F美さんのご投稿にはちゃんと書かれておりますが、もちろん、自主規制で伏字にさせていただいております。

ちなみに、●○館 ですが、2名で1泊5万円以上は取られるほどの超高級旅館です。

こういった場所でお座敷ストリップが行われているなんてとても思えませんが、現実はこのようなものなのでしょう。

さらに続きます。

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