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518 シーメールソープ嬢 F美さん 励ましていただいてありがとうございます

2007/07/12

蒸し暑い毎日が続きます。股間の汗は独得の匂いです。

間久津先生

昨夜はお仕事の合間にメールを戴きましてありがとうございます。

間久津先生のおっしゃいます様に選択は私自身ですからね。

あなたならきっとうまく行きます。

なんて、誘導尋問がお上手ですこと。(笑)

B子先生は間久津先生のおっしゃいます様にカッと成りやすいタイプです。(笑)

本音は優しくて、美人です。

私の付けています下着、B子先生から戴きましたフランス製の物です。

付け心地も大変良くて先生におねだりしましたら、


『F美は下着フェチやからあげるわ。』


と言われまして4セット程戴きました。

ガーターベルトがセットされています素敵な下着です。

水玉模様のシースルーとピンクそれに白とピンク後はシースルーのピンクです。

吊りガーターのストッキングも戴きました。

正直な話しブラジャーが胸に吸い付く様にフィットしまして最高の付け心地です。ショーツも履き心地バッグンです。

昨夜と言うか、今朝兄にいと一緒にマンションに帰りました。


『お前、日曜からえらいよそよそしぃやないか。
縛りがえらいキッかったか。
わしもスタンガー銃はやり過ぎやなぁと思うてたんやけど、社長もお前には目が無いわなぁ。
わしら毎日やってのんかと言いはるさかい、まぁそんなとこです。とゆうたったんや。
まぁそんなこっちや。』



と言いながら運転しながら私の太腿に手を乗せられました。

シャワーを浴びまして休もうとしますと、

兄にいが背後から抱き寄せる型で乳首をいたぶったて来ました。

私は無視致しまして


『疲れたから休みましょ。』


と言いますと


『なんや。連れない言い方して』


その時兄にいは私の両乳首を揉んでいましたので私は無視するつもりでいましたが、パジャマのホックを外されてしまいますと軆が自然に反応してしまいます。


『いゃ〜ん。もぉ〜んあぁ〜あいゃ〜んはぁ〜ん、はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あ』


兄にいは私の両乳首を揉んで吸いながらパジャマの下を皮を剥くように脱がしてしまいました。

お乳を揉みながらクリペニをしゃぶり始めました。


『あぁ〜あいゃ〜んはぁ〜ん、はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あもうだぁ〜めぇ。』


『こんなん、して欲しかったんちゃうんか。』



兄にいは私の足を掴み上げましてクリペニをしゃぶり上げますと玉袋からアナルマンコの穴へ舌先を這わせます。


『F美もまだちょつと男の香りが残っているわなぁ。』


『あはぁ〜ん。ハァンッ…』


『玉袋のとこに汗掻いているわなぁ。』


と言いながらクリペニをしゃぶりながらアナルマンコに穴に舌先を入れられましたたら


『あぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜ん、か〜んにぃ〜あぁ〜あもうだぁ〜めぇ。』


頭が真っ白なってしまいました。


『こいして欲しかったやろ。誰がお前のここ、こんなにえぇ舐めてくれるか。』


『兄〜にぃ〜あはぁ〜ん。だぁ〜めぇ〜アゥ〜ン』


『お前に悪い思いさせたし、悪い思うて可愛がってやったてんねん。』


私は兄にいの頭を股間に抱く感じで兄にいの舌で翻弄されています。


『あぁ〜あいゃ〜んはぁ〜ん、兄〜に〜ンあぁ〜あもうだぁ〜めぇ〜アゥ〜ン。はよ〜う。もぉ〜んあぁ〜あ』


『F美、どないしたんや。
はっきりゆわんとわかれへんがな。』



『あぁ〜あもうだぁ〜めぇ〜アゥ〜ン。はよ〜う、してあぁ〜ああぁ〜入れ〜て〜ぇ。はよ〜う。』



私は兄にいの技に負けてしまいました。

軆が自然に反応してしまいます。

兄にいは私を抱き上げましてアナルマンコに太いペニスを合せますと一気に差し込まれました。

私は兄にいが下から突く前に自分から腰を振っていました。

兄にいの大きな手が両乳首・乳房を揉んでくれますので淫声をあげてしまいます。


『はぁ〜ん、はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あもうだぁ〜めぇ〜アゥ〜ン』


『たまらんなぁ。お前もここ、こうして欲しいやろ、気持ちえぇやろ。』


兄にいは私のクリペニを潤滑クリームを塗り込みました。


『えぇやろ、どや。
わしもぼちぼち限界やなぁ。』


私もイキそうですが、女になってしまいました感じでイクことはイキますが淫汁が出ません。

空砲な感じです。


『わしイクでぇ。』


兄にいは私の中に出されました。


『わしが舐めてイカしたるわ。』



兄にいは私を兄にいの膝の上に乗せましてアナルマンコに兄にいの太い指を差し込まれまして前立腺を刺激します。

私のクリペニも元気が出まして兄にいがクリペニを舐めながら指でアナルマンコをしごかれますと


『あぁ〜あイク〜イィ〜アァワヮ〜アンイクいゃ〜んはぁ〜ん、兄にい』


と絶叫しながら私は兄にいの口の中に淫汁を吐いてしまいました。

正直に申し上げましてあまりにも二人共燃え上がってしまいましたのでしばらく起き上がることが出来ませんでした。

二人ともグッスリ寝てしまいましたので朝まで裸のまま寝ていました。

私は兄にいのあの舌でアナルを舐められますと魔法に架かった様な痺れる様な快感です。

自分でもB子先生に言われました様にしなければと思いますが、女の歓びを味わってしまった私は泥沼からぬけ出すことが出来ません。

明日の夜は久しぶりにショーが開催されます。

お店の鏡を見ますと乳房とペニスを持つた私が写っていました。

鈴木 F美

......

......

A兄いさんに行かされるF美さんでした。

このメールには、セクシーな下着写真が添付されてましたが、それは掲載許可をいただいておりませんので紹介できません。

あしからず。

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