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420 シーメールソープ嬢 F美さん 強制性転換女の調教風景その

2007/04/17 Q子の訓練。変貌に驚きます。その

間久津先生

昨日は雨が降って鬱陶しい一日でした。

お昼前に兄にいが迎えに来てくれましたのでマンションに帰りました。


『Q子段々軆が馴染んできよった見たいや。もうちょっとや。』


私の顔を見るなり兄にいが言いました。


『帰ったら、ちょっと見てみぃなぁ。
お前に頼んで、レズさそと思うてねんけどなぁ。どうや、かまへんやろ。』



多分そんなことだろうと思っておりました。私の部屋に荷物を置きますと


『F美、はよ行こう。縛って来たんや。
Gはおるけどわしが責任持つてしっかりとしてるさかいなぁ。
そや、シャワー浴びといた方がえぇちゃうか?』



『兄にい、私何するのん。昼間からQ子とするん。本気でゆうてんのん。』



兄にいがあまりにも急かしまして言いますので少しキレてしまいました。

兄にいも私を、道具の一つとしか見ていないのかと思いますと悲しくなってしまいました。


『やらなぁ、あかんのん。』


と言いますと


『Q子の試験見たいなもんや。
お前も来た早々B子先生の家でわしが面倒見たがなぁ。
お前も応たらわしが一週間で教育したし、びっくりするでぇ。まだまだお前には負けるけどなぁ。
まぁ、化粧が上手に成りよったわ。
そらぁ、部屋に居ったらすることあれへんさかいなぁ、女性雑誌請うて来て化粧の勉強せいとゆうたったんや。』



確かに病院で整形して貰った時もきれいな感じでしたし、B子先生のお家でのパーティの時もきれいにしていました。

私も彼女の眉毛のカットやアイラインの入墨にも興味がありましたので兄にいに背中を押される感じで彼女が居ます部屋へ行きました。

お部屋に入りますとカビ臭さが鼻を突きます。


『どないな様子や。』


兄にいがGさんに声掛けながら扉を押しますとQ子が、ベットに繋がれていました。口に口枷されていまして両手両足をベットの端の杭に繋がられていました。


『Q子、お前の姉さん連れて来たったでぇ。』


と兄にいが言いますと焦点が定まらない感じで目を回していました。

髪の毛もだいぶ伸びましたがまだウィグを被っていませんと様になりません。

両手両足を繋がられていますので、乳房もペニスも丸出しです。

アナルには太い電動こけしが挿入されている様です。

兄にいが得意げに


『F美、このスィツチ入れてみぃなぁ。』


と私に電動こけしから伸びます線の延長にプラスッチックの箱を渡されました。


『何遠慮しているねんなぁ。はよ、やったれや。』


スィツチを入れますとうぃ〜んと音をたてます。

Q子は目尻を寄せまして、首を振ります。

ペニスは前にも言いました様に20造禄淑あると思います。

亀頭の部分はピンク色ですが茎の部分はこげ茶色しています。

ペニスはだらりと垂れ付いていました。

陰毛がちょこと付いていまして両足はきれいに脱毛処理されていました。


『バイブそれでは弱いちゃうか。
強にしたらえぇで。
Q子もあともうちょっとや。
F美、Q子の乳吸うたれや。
G、F美とQ子の初レズどうや。
ゆっくりと楽しましてもらおか。』



と私の顔を見ました。


『F美、ちょっと気取ってるけどなぁ、所詮社長の世話になっている身やないけぇ。
わしの言う事は、社長の言う事と同じや、と思わんといかん。わかるやろ。
F美、はよ服脱いでQ子を優しいしたりいなぁ。』


兄にいに言われましたら、確かに私は社長にお世話になっていますし、兄にいが私のこと関しまして全て把握しています。

兄にいが言いました事は当たっているだけに仕方ありません。

GさんがQ子の両手の紐をほどこうとしました。


『G、そんな事すな。F美にさしたったらえぇがな。
これもF美とQ子がえぇコンビにさせなあかんし、段取りするのもいろいろ気い使うわなぁ。
アハハハ。G、冷蔵庫からビールでも持つてこいや。二人見ながらいっぱいやらなぁ。』



兄にいは上機嫌です。私はいずれこんな事になると予想はしておりました。

私は躊躇することなくワンピースを脱いでブラジャーとショーツだけになりました。

今日はまだ処置致しておりませんでしたので


『兄にい、ごめん。イチジクしてへんし、この部屋に置いてある。』


と聞きました。

兄にいは


『そやからゆうたやろ。シャワー浴びんでもえぇのんかて。
しゃないやっちやなぁ。G、Q子にしているやつ、F美にもしたらえぇわ。』



と言われました。

棚から箱に入っていました、ガラスの浣腸器を取り出しまして、


『F美も、やっと一人前になったと思うたけどなぁ、まだまだ甘えたいんかいなぁ。』


と兄にいが言いながら浣腸器にグリセリン液を注入致しまして


『はよ、尻出さんかい。』


と言われました。

浣腸器の先端がひんやりとアナルマンコに当たりまして、先端からずぶずぶと差し込まれました。

兄にいの手がずぶずぶとポンプを押します。

ひんやりとしました液が体内に注がれて行きます。

浣腸液を200cc注入されましてアヌス栓がカマされました。


『わしはB子先生とちごて、Sちゃうから、我慢せんとある程度来たらトイレ行きや。』


Q子は繋がれいる儘ですが目で追う様に様子を見ていました。


間久津先生

この続きを又詳しくお送り致します。

鈴木 F美


......

......
さて、Q子ちゃんの調教が始まりました。

ヤクザが2人がかりで押さえつけて無理やり......。

前代未聞、強制女性化調教の、始まり、始まりぃ......。

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