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    <title>間久津　明の、ど変態ワールド〜ニューハーフ 獣姦</title>
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    <updated>2008-08-02T04:19:59Z</updated>
    
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    <title>850 強制性転換女性の同棲者　Ｇさん　性転換娼婦は、他人を思いやる心をお待ちです</title>
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    <published>2008-08-02T04:17:48Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:19:59Z</updated>
    
    <summary>2008/07/30  思い出 間久津様今年も残り4ヶ月で月日の経つのは早いです...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><B><FONT color="#0000ff">2008/07/30  思い出<BR>
<BR>
間久津様今年も残り4ヶ月で月日の経つのは早いですね。<BR>
<BR>
本格的暑さに入り身体の方如何ですか。<BR>
<BR>
G元気で仕事休みは回顧録書きエロサイト見ては若き日々の生活を思い出し懐古致しております。<BR>
<BR>
性転換者の動画特に外国人はペニスを細工された方が多いですね〜<BR>
<BR>
<BR>
それと刺青ですが所属が分かる様にしているのではありませんか。<BR>
<BR>
<BR>
私が働いた店にも性転換者が所属しておりましたが、玉抜きしてペニス増強して嗜好男女の遊び相手を致しておりました。<BR>
<BR>
夫婦客でしたら、奥さんの排泄孔に性転換者が挿入し、旦那さんは性転換者の排泄孔に挿入又は奥さんをサンドイッチにしたりして、最後は性転換者の排泄孔に夫婦で手首挿入して楽しんでおられました。<BR>
<BR>
終了後、私が性転換者の排泄孔の洗浄と冷却を行いますが、孔口広がり熱おびており歩きにくそうで痛々しかったですが、痛みが和らげは次の指名客の元に連れて行くために支度をさせてます。<BR>
<BR>
排泄孔の異状の有無を点検し、連れて行く車内で客の批評したりしておりました。<BR>
<BR>
慣れても辛い時があると喋っておりました。<BR>
<BR>
<BR>
この人は馴致度良く逆らわずに働き、</FONT><FONT color="#ff0000">何時もお世話かけ有り難う</FONT><FONT color="#0000ff">と言ってくれ、店には内緒で時たま一日の仕事が終わり送る途中で欲望処理してくれますが、あまり派手にすると店から叱責受けますので慎重にしておりました。<BR>
<BR>
<BR>
間久津様も今も昔も好く持て人気があり上手に遊ばれたのではないですか。<BR>
<BR>
私はさっぱり持てずに反動で甘い考えと勘違いでこの世界に飛び込んでしまいましたが、現実は派手では無く厳しい世界でした。<BR>
<BR>
現在は、自分自身の将来の事も考えず自暴自棄なる生き方と放浪人生を過ごした報いと罰を受けて困窮なる生活を送っておりますが妻と共に助け合いながら残りの人生を全うする覚悟でおります。<BR>
<BR>
</FONT><BR>
<FONT color="#0000ff">......<BR>
<BR>
......</FONT></B><BR>
<BR>
強制性転換者の方についての描写が続きます。<BR>
<BR>
しかし、ここまで堕とされていながら、見張り役を思いやる心をお持ちなのが哀れといいますか......それとも世渡り上手といいますか......この方、今はどうされているのでしょうねえ。<BR>
<BR>
ところで、Ｇさんは、<B><FONT color="#ff0000">報いと罰を受けて困窮なる生活を送っている</FONT></B>とおっしゃいますが、奥様と二人で何か考えてみられたらどうでしょうか？<BR>
<BR>
考え方次第で、生活をよくする可能性はいくらでもあると思いますよ。<BR>
</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>849 強制性転換女性の同棲者　Ｇさん　秘密クラブで行われる性転換娼婦の調教の模様は......</title>
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    <published>2008-08-02T04:15:57Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:17:37Z</updated>
    
    <summary>842 強制性転換女性の同棲者　Ｇさんへのレス　”秘密クラブ”って、どんなの？ ...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><A href="http://makutu.info/001158.html" target="_brank">842 強制性転換女性の同棲者　Ｇさんへのレス　”秘密クラブ”って、どんなの？</A></P>
<P><BR>
からの続きです。<BR>
<B><FONT color="#0000ff"><BR>2008/07/30 思い出<BR>
<BR>
間久津様暑くお忙しい中の掲載ご苦労様です。<BR>
<BR>
支離滅裂で誤字、脱字が多いGです。<BR>
<BR>
私はＳＭクラブに在籍したのは３年弱でした。<BR>
<BR>
この商売はリスクが伴いまして移動が多かったので、女性も何人いたのか性転換者もいましたので分かりません。<BR>
<BR>
私はその後ホテトル、ヘルスに転籍いたし送迎、案内に携わりました。<BR>
<BR>
この風営業も同じ経営者と聞いておりますが見た事はありません。<BR>
<BR>
当時の現場責任者は女性の方が仕切り指示致しておりました。<BR>
<BR>
先輩の話では経営者は金融、不動産業を営んでいると言っておりました。<BR>
<BR>
確証はありませんが　眼つきの鋭い方が事務所に出入りしておりました。<BR>
<BR>
開催場所はその日々で変りました。<BR>
<BR>
連絡があり指示者と待ち合わせて送迎致しており、持参する道具類、演戯者もその日の演目で運び入れておりました。<BR>
<BR>
私が良く送迎したのは異性夫婦、性転換者が多いのを今でも覚えております。<BR>
<BR>
この方達は訓練、馴致され感受性が強いですが普段は暗黙でした。<BR>
<BR>
<BR>
性転換者は、同意か不同意か分かりませんが、先ず玉抜きしてからヘルスで手扱き要員として入店させ男性の接客をさせ、少しずつ女性化を図り適正な指向、嗜好を決めてから調教に入るそうです。<BR>
<BR>
初めての子は苦痛伴うので、舌を噛まない様に腸傷めない工夫し、慎重に急がずに細心の注意を払い無理せず仕込んでおられました。<BR>
<BR>
慣れてきたら信頼おける遊び上手なお客に付けますが万が一事故等を警戒して近くで調教師が待機し備えております。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
私が見習い時に、真正男性が連れてこられました。<BR>
<BR>
この方はどの様な事情、経緯は分かりませんが、早急なる調教が行われることになりました。<BR>
<BR>
洗腸補助で身体を押さえておりましたが、小刻みに震えており瞳孔が落ち着かず怯えておりました。<BR>
<BR>
排泄孔の本格的な拡張で不安と緊張状態で足元もふらついておりました。<BR>
<BR>
私は、介助しながら調教師特注の台にうつ伏せで腰浮かせて四股拘束致しましてその後は排泄物の片付け調教師の手順を見て孔口洗浄オイル塗布しながら道具渡ししておりました。<BR>
<BR>
まるで見聞する病院の手術光景が思い出され艱難に耐えている男性には悪いですが微苦笑致しました。<BR>
<BR>
<BR>
拡張されている男性は、最初は苦痛なのか脂汗とお尻は鳥肌たち微細動を繰り返しくぐもった呻き声を上げており悲壮感と哀れみが漂いましたが、進行と共に大人しくなり拡張が馴染んだのか調教師の手法が旨いのかペニスを見たら窮屈そうに起ち先走りが滲み出ておりました。<BR>
<BR>
この男性は若かったのか月日早く馴致し手首挿入出来るまで拡張に成功致し、その後玉抜き増強、豊胸して男女の接客で忙しくて売れっ子で店の看板スターで献身し、ハードマゾの性転換者として稼いだそうです。<BR>
<BR>
</FONT><BR>
<FONT color="#0000ff">......<BR>
<BR>
......</FONT></B><BR>
<BR>
迫力です、やっぱり、迫力です。<BR>
<BR>
強制性転換について、書かれてますね。</P>
<P><FONT color="#ff0000"><B>性転換者は、同意か不同意か分かりませんが、先ず玉抜きしてからヘルスで手扱き要員として入店させ男性の接客をさせ、少しずつ女性化を図り適正な指向、嗜好を決めてから調教に入るそうです。</B><BR>
</FONT><BR>
とか、<BR>
<BR>
<FONT color="#ff0000"><B>初めての子は苦痛伴うので、舌を噛まない様に腸傷めない工夫し、慎重に急がずに細心の注意を払い無理せず仕込んでおられました。</B><BR>
</FONT><BR>
とかいった文章。<BR>
<BR>
あっさり書かれておられますが、その現場にいた方のご証言だけに重いものがございます。<BR>
<BR>
さらに続きます。<BR>
</P>
]]>
        
    </content>
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    <title>848 超高級シーメール娼婦　F美さん　これから韓国に行かれるＦ美さん</title>
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    <published>2008-08-02T04:14:41Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:15:46Z</updated>
    
    <summary>2008/05/02 今日夕方から行ってきます。Ｂ子先生は『私を出しにＦ美を連れ...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/05/02 今日夕方から行ってきます。Ｂ子先生は『私を出しにＦ美を連れて行くことか。』注射を打ちながら言われ…<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
今日これから済州島に行ってきます。<BR>
<BR>
社長に兄にいにＢ子先生がご一緒ですから間久津先生が想像されていらっしゃる様に何か多分仕込まれていると思います。<BR>
<BR>
この連休にいとも簡単に予約を取ってしまわれる社長の世界に驚いてしまいます。<BR>
<BR>
確かに社長は表の顔と裏世界の顔がありますので私は怖くなってしまいます。<BR>
<BR>
私の姿を換えてしまうなんて朝めし前です。<BR>
<BR>
Q子ちゃんを見ていますので本当にこんな世界があるんだなぁ。と思いました。<BR>
<BR>
Ｔ川の奥の竹藪の御屋敷に社長に連れられ参りまして早１年が経ちます。<BR>
<BR>
又帰りましたら、詳しくご報告させて戴きます。<BR>
<BR>
間久津先生も良いゴールデンウィークをお過ごし下さい。 <BR>
<BR>
   鈴木 Ｆ美<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#000000"><FONT color="#000000"><B>......<BR>
</B></FONT></FONT></P>
<P>これから韓国に行かれるＦ美さんです。<BR>
<BR>
無事に帰ってこれるといいのですが......って、まあ、無事には帰ってこられるのですけど。<BR>
<BR>
韓国では、大活躍だったみたいです。<BR>
<BR>
その模様は、次のご投稿で。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>847 超高級シーメール娼婦　F美さんへのレス　メールするのもドキドキモノです</title>
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    <published>2008-08-02T04:13:05Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:14:28Z</updated>
    
    <summary>2008/05/01 Re: 間久津先生、私もＢ子先生と済州島に明日から行くこと...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/05/01 Re: 間久津先生、私もＢ子先生と済州島に明日から行くことになりました。航空券がたまたま２人予約取れました。<BR>
<BR>
こんばんは。<BR>
-- <BR>
間久津　明 &lt;akira@makutu.info&gt;<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#000000"><FONT color="#000000"><B>......<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT>と、夜の10時に連絡を入れますと......</FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
<BR>
2008/05/01 大丈夫ですよ。<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
安心して下さい。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#000000"><FONT color="#000000"><B>......<BR>
<BR>
</B></FONT>と連絡が来ましたので......</FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
2008/05/01 Re: 大丈夫ですよ。<BR>
<BR>
鈴木先生<BR>
<BR>
大丈夫そうなのでメールします。<BR>
<BR>
この間のご投稿は、迫力でした。<BR>
<BR>
オールスター+獣姦シーメールショーとは、何とも、見応え十二分なショーではありませんか。<BR>
<BR>
鈴木先生と同じように、私も、Uちゃんのショーの模様が気になりました。<BR>
<BR>
きっと素晴らしいショーだったのでしょう......あ......鈴木先生のショーには負けると思いますが。<BR>
<BR>
済州島、気をつけて行って来て下さい。<BR>
<BR>
韓国でも大活躍されるのでは？<BR>
-- <BR>
間久津　明 &lt;akira@makutu.info&gt;<BR>
<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#000000"><FONT color="#000000">いったレスを送りますと......</FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
<BR>
2008/05/01 御返事は明日<BR>
<BR>
間久津先生御返事は明日致します。メールは入れて置いて下さい。 <BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
とお返事いただきました。</P>
<P>メール送るのも、ちょっと、ハラハラです。</P>
]]>
        
    </content>
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    <title>846 超高級シーメール娼婦　F美さん　私もＢ子先生と済州島に明日から行くことになりました</title>
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    <published>2008-08-02T04:10:21Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:12:27Z</updated>
    
    <summary>2008/05/01 間久津先生、私もＢ子先生と済州島に明日から行くことになりま...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/05/01 間久津先生、私もＢ子先生と済州島に明日から行くことになりました。航空券がたまたま２人予約取れました。<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
今朝程、社長と兄にいが電話で仕事の件で長い間話しをされていました。<BR>
<BR>
昨夜は意外にお店も混み合うこともありませんでしたので２時過ぎにマンションに帰って来ました。<BR>
<BR>
兄にいはＫ岡のお店に朝から出掛けるとおっしゃていました。<BR>
<BR>
兄にいの電話の声で私は起きました。<BR>
<BR>
まだ時計は７時少し過ぎでした。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『それで、Ｂ子先生どないゆうてはりますねんや。<BR>
席が取れますのでか。……そやったらよろしいですけどなぁ…。社長に任せますわぁ。<BR>
わし、昼頃まではＫ岡におって、加古川から明石回って５時過ぎ迄に事務所に戻りますわぁ。<BR>
Ｆ美にどないゆうて置きます。……はぁ、判りました。<BR>
今日多分、病院に行きよるかも知れませんし。……はぁ、ほな、そう言うことして言うときます。』<BR>
<BR>
<BR>
『…何やぁ、起きていたんかいなぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
兄にいが言いました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『大きい声でいってはるさかい、目醒めてしもぅた。……はぁあ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私が伸びをします。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『Ｆ美、明日から社長のお伴で済州島に行くことになったしなぁ。<BR>
明日の夕方の飛行機やけど、昼過ぎに出かけるし、社長、お前とＢ子先生一緒に行くゆうて張るわぁ。<BR>
わしは同じ便に乗られへんさかいなぁ、ソウル経由で行くことになったんやぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私は起きたばかりでしたので、あまり事情が飲み込めませんでしたが、兄にいと社長のやり取りを聞いていましたので明日から社長とＢ子先生と一緒に済州島に行く様です。<BR>
<BR>
兄にいは月鼻ですのでその様なことを簡単に言われまして出かけて行かれました。<BR>
<BR>
私は昼過ぎまでグッスリと寝てしまいました。<BR>
<BR>
シャワーを浴びまして病院に行く仕度をしましたら今の時間になってしまいました。<BR>
<BR>
又あとで詳しくメールさせて戴きます。<BR>
<BR>
鈴木 Ｆ美<BR>
<BR>
追伸<BR>
<BR>
今日は兄にいは夜迎えの時間まで帰って来ません。<BR>
<BR>
メール大丈夫です。<BR>
<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
ショーが終わったと思ったら、いきなり韓国に行くことになったＦ美さんです。<BR>
<BR>
大丈夫といわれましたが、時間的な問題もありますので次のようにレスいれてみました。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>845 超高級シーメール娼婦　F美さん　獣姦と性転換ニューハーフの秘密ショー</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://makutu.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1161" title="845 超高級シーメール娼婦　F美さん　獣姦と性転換ニューハーフの秘密ショー" />
    <id>tag:makutu.info,2008://2.1161</id>
    
    <published>2008-08-02T04:07:37Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:10:05Z</updated>
    
    <summary>2008/04/30 ２８日のショーは大入満員大好評でした。万札のチップが何枚も...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/04/30 ２８日のショーは大入満員大好評でした。万札のチップが何枚も投げ入れられました。Ｕちゃんと兄にいの絡み<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
夏を思うわせる様な良いお天気ですね。<BR>
<BR>
ショーは大入満員大好評でした。<BR>
<BR>
K州からあの獣姦夫婦が見えました。<BR>
<BR>
私は何回もシェパードとの絡み合いと竹に両手両足を縛られて犯されている姿を見ていますので流れがわかっていますが<BR>
<BR>
Q子ちゃん以外のＪ代ちゃんＴ子ちゃんそれにＵちゃんは初めてです。<BR>
<BR>
連休ですので、大変なお客様の入り込み様です。<BR>
<BR>
最初にＧさんとＪ代・Ｔ子ちゃん達の三輪車、黒人Ｐと私の白黒ショー・その後兄にいとＵちゃんの性転換シーメール白黒ショー最後に獣姦夫婦ショーです。<BR>
<BR>
兄にいの説明では持ち時間１５分から２０分と言われましたが、多分４本立ですと延長間違い無しだと思います。<BR>
<BR>
私が住んでいましたお部屋は今Q子ちゃんが住んでいました。<BR>
<BR>
Q子ちゃんが住んでいましたお部屋にＪ代ちゃんが住んでそれぞれ個室が貰えた様です。<BR>
<BR>
お客様は多分５０人から６０人或いはそれ以上入っているかも知れません。<BR>
<BR>
最初の３人が舞台に上がって始まっていました。<BR>
<BR>
Ｊ代ちゃんはまだ玉抜きしていませのでペニスが立派に反り反る位になっています。<BR>
<BR>
Ｔ子ちゃんに繋がったところにＧさんがＪ代ちゃんに被さりまして第一ステージは終了致しました。<BR>
<BR>
一万札のチップが何枚か投げ込まれた様です。<BR>
<BR>
司会者が箱を持って舞台で拾いながら次会は籠を用意させて戴きますと言いましたので大爆笑です。<BR>
<BR>
私の出番でしたので、Ｐの耳元に<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『いつも手順やねぇ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言いながらＰの首に手を回して抱き上げてもらいました。<BR>
<BR>
スポットライトがパッと当たりまして客席から拍手とどょめきがあります。<BR>
<BR>
時間がありませんので紐ブラにガーターベルト・ストッキング姿です。<BR>
<BR>
Ｐと目くばせで合図しあいまして始まりました。<BR>
<BR>
Ｐは私の一番敏感な乳首を愛撫しながら舌先を下に這わして行きます。<BR>
<BR>
私がＰの黒光りしていますペニスを舐め回しますと布切れの様に付いていましたＴバックを足元からすくうように脱ぎまして観客席に投げました。<BR>
<BR>
Ｐと６９の型になりましてお互いに舐め合いました。<BR>
<BR>
兄にいに教えられましたのかＰが６９の型から片足を持ち上げながら私の軆を回して行きます。<BR>
<BR>
俯せ状態から腰を抱き上げる様にしましてアナルマンコを穴を中心に下から上に上から下へと舌を這わせます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あい〜ぃい〜ぃい〜ぃ〜イィ〜アァワヮ〜アンはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜ああぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜ん』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私は見られていると言うこともありまして激しく燃え上がってしまいました。<BR>
<BR>
Ｐが耳元で耳朶を舐める様にしまして<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#009900"><FONT color="#009900"><B>『Ｆ美、イクよ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言いました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>ずぶっズブズブズブ…。</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
Ｐのペニスが私の軆の中に入って来ます。<BR>
<BR>
半分陶酔状態の私に背後から差し込まれました。<BR>
<BR>
乳首を揉まれアナルマンコにペニスを差し込まれまして兄にいがいつもに増しまして激しくピストンされます。<BR>
<BR>
のけ反る私の耳朶を舐められましたので<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『はぁ〜ん、はあ〜あぁはあ〜あぁはあ〜あぁあ〜はぁ〜ぁ』<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
私は片手をＰの首にまわしましてぶら下がった状態で絶叫してしまいました。<BR>
<BR>
Ｐが気を利かしてティシュペーパーで私のクリペニを押さえくれましたので淫汁を吐き出してしまいました。<BR>
<BR>
その後大きく身震いしてしまいました。<BR>
<BR>
司会者も気を利かせまして<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#cc00cc"><FONT color="#cc00cc"><B>『Ｆ美ちゃんもフィニシュを迎えました様ですね。皆さん拍手をどうぞ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
拍手と同時にやはり壱万円札があちこちから投げ込まれました。<BR>
<BR>
私は客席に頭を下げまして引き下がりました。<BR>
<BR>
入れ違いに兄にいとＵちゃんが舞台に上がって行きました。<BR>
<BR>
Ｕちゃんは初めての舞台経験ですから司会者が経歴から案内しています。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#cc00cc"><FONT color="#cc00cc"><B><BR>
『高校時代から女装していまして卒業と同時にこの世界に入りましてつい３ヶ月程前にタイのバンコクで晴れて女となりました。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
という感じでスタートしました。<BR>
<BR>
私は少し袖にいましたが広くないスペースですので控室に移りました。<BR>
<BR>
Ｐが先にシャワーを浴びていました。<BR>
<BR>
隣りで犬が吠えています。<BR>
<BR>
扉を開く音がしまして多分あの二人組みは舞台に出る為に出たことと思います。<BR>
<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
突然ですが、３日から韓国・済州島に社長と兄にいが行くことになりました。<BR>
<BR>
私は一人になってしまいますので私だけＢ子先生のお家に明日から行くことになりました。<BR>
<BR>
先程兄にいから聞かされました。<BR>
<BR>
これからお店に出掛けます。<BR>
<BR>
連休は私はお休みを戴きましたので、今日、明日が稼がないとお店に申し訳ありません。<BR>
<BR>
ショーの時のチップですが全部で３８万円もあったそうです。<BR>
<BR>
みんなで分けることになりましたので私の分と言うことで２万円兄にいから戴きました。<BR>
<BR>
Ｕちゃんのショーを本当はみたいなと思っていましたが残念ながらでした。<BR>
<BR>
兄にいが<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『お前焼き餅焼いてのんちゃうか。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言われましたが、<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『そんなことあらへん。』</B></FONT></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言いました。<BR>
<BR>
明日またメールします。<BR>
<BR>
鈴木 Ｆ美<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
相変わらずショーは大盛況なようですね。<BR>
<BR>
何よりですな。<BR>
<BR>
Uちゃんのショー、私も見たかったです。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>844 超高級シーメール娼婦　F美さん　ニューハーフUちゃんの人工の観音様を拝みたいなあ......</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://makutu.info/001160.html" />
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    <published>2008-08-02T04:04:22Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:06:10Z</updated>
    
    <summary>2008/04/28 昨夜は兄にいはマンションに帰る早々抱かれました。帰るなり兄...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/04/28 昨夜は兄にいはマンションに帰る早々抱かれました。帰るなり兄にいは私を抱き抱えましてベットに上げられ…<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
昨夜は兄にいは８時頃迎えに来てくれました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『今日は何していたんや。』<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B><BR>
『夏物の服やらブラウスをマンションに持って帰ろうと、この袋２つよ。』<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『こんなにようけ持って帰ったらクロゼット一杯になってしまうんちゃうか？』</B></FONT></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B><BR>
<BR>
<BR>
『Ｂ子先生とお手伝いさんがマンションに掃除兼冬物の服を取りに来てくれはるんょ。』<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『お前はえぇけどな、わしはどないしたらえぇねんや。』</B></FONT></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B><BR>
<BR>
<BR>
『お部屋にいれば、それともパチンコ屋さんにでもいったら。』<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『それで、先生はいつの日に来はるねんなぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B><BR>
<BR>
<BR>
『私の都合と先生の都合が良い日になっているの、お手伝いさんも交代で休みを取っていはるから前半と後半みたいよ。』<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『そうやぁ。お前に明日ショーやること言うてへんかったなぁ。<BR>
明日のことは後で言うわぁ。K州からあの二人呼んであるねん。』<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
兄にいとの車の中の会話です。<BR>
<BR>
マンションの地下に車を入れましてエレベーターに乗りますと<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『一晩合わへんだけでこんなんやぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
兄にいはズボン越に起つています、ペニスに私の手を持って行きます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『あらぁ、車のトランクに夏物の袋置いて来ちゃた。』<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『かまへんがなぁ、明日、降ろしたらえぇがなぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
エレベーターが止まりますと兄にいは私の背を押します様にされまして、お部屋の二重ロックキーを外されました。<BR>
<BR>
扉を開きまして中に押し込まれる様にされましてすぐさまベットに運ばれました。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B><BR>
『兄にい、どないしたん。まぁ、待つてよ。ま〜っ〜てよう〜。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
兄にいは笑いながら<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『待たれへん。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言いながらスカートをたくしあげましてショーツを引き下げられました。<BR>
<BR>
なんか強姦に合っているみたいな感じで私も燃え上がってしまいました。<BR>
<BR>
兄にいは私のスカートのフックを外しながらブラウスの釦を外して行きます。<BR>
<BR>
アッと言う間に丸裸にされてしまいました。<BR>
<BR>
兄にいが私のアナルマンコを舐めようとされましたので<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『兄にい、待〜ってよ〜ゥ。それはシャワーを浴びてから〜っ。<BR>
だぁ〜めぇい〜ぃい〜ぃやぁ。そこは〜あだぁ〜めぇ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私が抵抗しますと兄にいは私を俯せにさせられまして兄にいがお腹の方へ手を回されましてお尻を抱き上げてまして私のアナルマンコに舌を差し込まれました。<BR>
<BR>
私はまだ今日は洗浄していませので嫌でしたが兄にいは強引でした。<BR>
<BR>
私が抵抗しても強く舐め回されまして肛門の下を強く舐め上げられました。<BR>
<BR>
頭が痺れる様な快感です。<BR>
<BR>
私は叫ぶ様に声上げてしまいました。<BR>
<BR>
<BR>
『あ〜んあ〜んあ〜んあ〜んあ〜ん。』<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『お前にこんなことしてくれるやつおれへんやろう。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言いながら兄にいは肛門と蟻の戸渡りに続く筋のところを舐め回されながら舌先でクルクルっとアナルマンコ肛門の中を回されます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あい〜ぃい〜ぃ〜イィ〜アァワヮ〜アンはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あ』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私は叫びながら逆に兄にいにお尻を押し付けてしまっています。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B><BR>
『ほう〜れ。これからお前と一緒に楽しましてもらうでぇ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私のアナルマンコに兄にいが背後から差し込まれます。<BR>
<BR>
乳首を両手で弄られますと兄にいのペニスを締めながら挿入されていますペニスを軸としましてお尻を振ってしまいました。<BR>
<BR>
なんで、こんな軆になってしまったのかとしみじみ思います。<BR>
<BR>
確かに兄にいの言います様に兄にいの様に私のアナルマンコを舐めて下さる様な人はいません。<BR>
<BR>
確かに痺れる様な快感です。<BR>
<BR>
この瞬間が何とも言うことの出来ない二人の世界みたいなもんだなぁと思います。<BR>
<BR>
すっかり翻弄されながら兄にいにお尻の中に出されました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『明日のショーになぁ、性転換シーメールも出したろ思うているねんや。<BR>
Ｕとわしが一緒に出るさかい、お前僻むなや。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私のアナルマンコにペニスをグイグイ押し込む様にされながら言われました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『Ｆ美もＵのオメコ見たいと思うわへんか。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
兄にいはまだ私のアナルマンコの中にペニスを入れたままで乳首を触られました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『うぅ〜んはぁ〜ん、も〜おぅかん〜にんしてぇよ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
また乳首を触られいたぶられてしまいましたのでなんか変な感じです。<BR>
<BR>
イッたかどうかがハッキリしない交わりですので感覚が今一歩です。<BR>
<BR>
そんな感じで兄にいは満足な様でしたが私は気はその気になっていましたが電車に乗り遅れた、と言う感じで終わりました。<BR>
<BR>
ベットに私のアナルマンコから流れ出てしまいました兄にいの淫汁が付いてしまいました。<BR>
<BR>
今朝、ベットで兄にいは満足げな顔されながらまた乳首を弄られながら言われました。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B><BR>
『Ｆ美は今日はクロンボのＰと頼むわなぁ。出番は又あとで詳しく教えたるわ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
先生のサイトは５月連休特集はあるのでしょうか。<BR>
<BR>
これからショーが始まります。<BR>
<BR>
連休は私の出番はカレンダー通りです。<BR>
<BR>
多分この分でしたら画像は細出しでしたら大丈夫です。ニコニコ(^O^)<BR>
<BR>
鈴木 Ｆ美<BR>
<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
またまたショーなようです。<BR>
<BR>
Uちゃんの人造マンコを是非みたいですが、それは、ちと、無理なようです。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>843 超高級シーメール娼婦　F美さん 『何あに、この子、女の子やのにこんなとこに偉そうにチンチン起って......』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://makutu.info/001159.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://makutu.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1159" title="843 超高級シーメール娼婦　F美さん 『何あに、この子、女の子やのにこんなとこに偉そうにチンチン起って......』" />
    <id>tag:makutu.info,2008://2.1159</id>
    
    <published>2008-08-02T04:02:00Z</published>
    <updated>2008-08-02T04:04:11Z</updated>
    
    <summary>2008/04/27 間久津先生のおっしゃる通りですねぇ。一枚ぐらいならと思いま...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/04/27 間久津先生のおっしゃる通りですねぇ。一枚ぐらいならと思いますが、そう言われますと私もそうかなと…。<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
今日は大変良い天気でお昼ご飯はＢ子先生のお庭でバーベキューパーティを致しました。<BR>
<BR>
今朝、間久津先生からメールを戴いた頃を休みました。<BR>
<BR>
Ｂ子先生とＣ子さんにヘロヘロになりますまで攻め上げられました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#cc0000"><FONT color="#cc0000"><B>『Ｃ子、この子商品やし、軆に傷付けへんかったらなんぼ可愛がってやったかてかまへんけどなぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
夜が更けるまでお二人に可愛がって戴きました。<BR>
<BR>
張り型バイブをアナルマンコに差し込まれましてお尻を振りながら喘で感涙を流している私です。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#009900"><FONT color="#009900"><B>『Ｂ子、よう、ここまで躾したわぁねぇ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
Ｃ子さんが言われました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#009900"><FONT color="#009900"><B>『何あに、この子女の子やのにこんなとこに偉そうにチンチン起って。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
起たなくなってしまいましたペニスの付け根にＢ子先生がいつも使われます秘薬を打たれましたので私のクリペニは勃起しっぱなしです。<BR>
<BR>
Ｂ子先生とＣ子さんが代わる代わる跨がられます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#cc0000"><FONT color="#cc0000"><B>『イッたらあかんよ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
Ｂ子先生が言われました。<BR>
<BR>
Ｃ子さんが牛の乳搾りの時の様に私のクリペニを弄られながら、お尻に差し込まれました張り型を出したり入れたりされます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『あ〜はぁ〜ぁあぁん〜んぁ〜ああぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あい〜ぃい〜ぃ〜イィ〜アァワヮ〜アンはぁゎ〜あゎ〜ん』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
涙を流しながら啼き声を上げてしまいます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#009900"><FONT color="#009900"><B>『すっかり女の子やのにこんなとこに偉そうに付けて、まぁ、Ｂ子なんや、この子先っぽから汁垂れているわ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
結局お二人にもて遊ばれまして休みましたのは３時過ぎぐらいでした。<BR>
<BR>
今朝起きましたのは１０時過ぎでしたので朝昼一緒の食事をガーデンバーベキューで取りました。<BR>
<BR>
お写真の件間久津先生にお任せ致します。<BR>
<BR>
<BR>
このところ兄にいも社長も以前（携帯電話を換えて戴きました頃）に較べますとチェツクはされませんが。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>（この間、ちょっとヤバイと判断しまして削除します）</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
<BR>
確かに私の外出や行き先はうるさくチェツクされたり携帯電話の履歴見られていると思いますが間久津先生からの携帯電話は履歴を含めまして必ず消去致しています。<BR>
<BR>
<BR>
先程の私宛のメールも消去致しました。<BR>
<BR>
兄にいとの絡み合い写真や尺八写真でしたら（顔があまりでませんのではないかと）後は刺激があまり強く無い様に毎週１枚づつとかは如何でしょうか。<BR>
<BR>
兄にいが夜迎えに来て下さることになりました。<BR>
<BR>
またメールさせて戴きます。<BR>
<BR>
鈴木 Ｆ美<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
A兄いさんからのチェックはゆるくなったようなので、画像の方は小出しで掲載いたしました。<BR>
<BR>
赤字のところは、散々迷ったのですが、トラブル可能性もあるので、取りあえず削除しました。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>842 強制性転換女性の同棲者　Ｇさんへのレス　”秘密クラブ”って、どんなの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://makutu.info/001158.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://makutu.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1158" title="842 強制性転換女性の同棲者　Ｇさんへのレス　”秘密クラブ”って、どんなの？" />
    <id>tag:makutu.info,2008://2.1158</id>
    
    <published>2008-07-26T09:30:30Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:31:12Z</updated>
    
    <summary>2008/07/22 Gさま さらなるご投稿、誠にありがとうございます。 本当に...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><B><FONT color="#0000ff">2008/07/22<BR>
<BR>
Gさま<BR>
<BR>
さらなるご投稿、誠にありがとうございます。<BR>
<BR>
本当に貴重なるご証言だと思いますよ、これは。<BR>
<BR>
30年前といえば、やはり1970年代後半から80年代に掛けてのことですね。<BR>
<BR>
よく、<BR>
<BR>
</FONT><FONT color="#ff0000">「誘拐され売り飛ばされ売春婦にされるなんてことが、”昔”はよくあった」</FONT><FONT color="#0000ff"><BR>
<BR>
<BR>
なんていう人がいますが、終戦直後の混乱期ならいざしらず、80年代ということは、治安的にも生活レベルも”今”と変わりません。<BR>
<BR>
”現在”もあるわけですよ、このようなことが。<BR>
<BR>
いや〜、興奮しますね<BR>
<BR>
<BR>
調教される側を”習知者”というのですね、こんな言葉も初めて聞きました。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
ところで、今回のご投稿を読みながら、ふと疑問に思ったので質問させてください。<BR>
<BR>
ご所属だった会員制の秘密クラブですが、どのようなところだったのでしょう？<BR>
<BR>
家出人や訳あり人を言葉巧みに騙して誘導して監禁調教するわけですから、悲鳴や絶叫が聞こえないような場所で、容易に逃げられないような場所なのでしょうねえ。<BR>
<BR>
山の中とか、ビルの地下室とか、誰かの家の地下牢とか......どのような場所なのでしょうか？<BR>
<BR>
<BR>
接客する場所は、きっと豪華な部屋が並んでいるホテルのようなところで、その地下に調教部屋があるとか......そんな感じなのでしょうか？<BR>
<BR>
<BR>
それと、規模です。<BR>
<BR>
<BR>
お話からしますと、かなりの数の娼婦と調教師がいらしたような感じですね。<BR>
<BR>
<BR>
</FONT><FONT color="#ff0000">＞本番は厳禁だが手扱きだけは許してくれるのですが何故か男性が多くて疑問で<BR>
＞したが</FONT><FONT color="#0000ff"><BR>
<BR>
ということは、ニューハーフ娼婦候補として拉致されてきた男性たちがかなりいらしたようですね。<BR>
<BR>
Gさまが所属されていた間に、どのような年齢で何人くらいの方々がニューハーフ候補としてつれてこられて改造されていたのでしょうか？<BR>
<BR>
また、女性の娼婦の方は何人ぐらいいらしたのでしょうか？<BR>
<BR>
さらに、調教師の方の数は？<BR>
<BR>
そして、Gさまが所属されていた期間は、どのくらいでしょうか？（1968年から2000年くらいまで？）<BR>
<BR>
<BR>
不躾な質問ですが、お差し支えない範囲でお教えいただけたら幸いです。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
-- <BR>
間久津　明 &lt;akira@makutu.info&gt;<BR>
</FONT><BR>
<FONT color="#0000ff">......<BR>
<BR>
......</FONT></B><BR>
<BR>
といった質問です。<BR>
<BR>
他にもいろいろ聞きたいことがあるのですが、今回は、これくらいの質問をしてみました。<BR>
<BR>
すると......。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>841 強制性転換女性の同棲者　Ｇさん　私がいたのは、秘密クラブでした</title>
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    <published>2008-07-26T09:29:05Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:30:19Z</updated>
    
    <summary>2008/07/20 思い出 間久津様、何時もお忙しい中ご苦労様です。 支離滅裂...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><B><FONT color="#0000ff">2008/07/20 思い出<BR>
<BR>
間久津様、何時もお忙しい中ご苦労様です。<BR>
<BR>
支離滅裂な投稿致しますGです。<BR>
<BR>
Ｆさんにも忙しい身でありながら、拙い文章を読んで頂き感謝と共に厚く御礼申し上げます。<BR>
<BR>
私もこの年になり、気がかりは昔、自分が関係し非道なる仕打ちを行いました。<BR>
<BR>
男女、夫婦の事が脳裏に焼き付き思い出されその後人生は如何ばかりか申し訳ない気持ちで苦渋致しております。<BR>
<BR>
私が担当致しました失明、訳あり女性と異性夫婦、男性で性転換された方の残影が強烈で昼夜思い出され自責の念に駆られております。<BR>
<BR>
特に、訳あり女性は、今でも氏名、当時の住所鮮明に覚えておりますが、もうあれから長年過ぎておりますから場所も様変わりしていると思います。<BR>
<BR>
その子は、母親が再婚の事で不和になり家出し、転々と放浪中に言葉巧みに誘われ苦界に沈んだのです。<BR>
<BR>
家出捜査願い出さない親にも責任がありますが、顔、身体も並で美人ではありませんでした。<BR>
<BR>
しかし純真でありましたので、手を加え改造すれば売れっ子になると考え、巧者良く落としたそうです。<BR>
<BR>
私は当時担当違いでしたが、仲間が良く話してくれたのは疑いも抱かずに嬉々と受ける姿勢に哀れみ覚え胸が締め付けられると嘆いておりました。<BR>
<BR>
私も要領覚え浣腸は任される様になり、調教師の負担を軽減して疲労を少なくしました。<BR>
<BR>
そのため、洗脳、演戯、技巧に力が注げると感謝されまして、調教師の方たちも色々と面倒見てくれました。<BR>
<BR>
私も若く元気でしたので興奮する時が正直有りますが、休憩に調教師が離れる時に本番は厳禁でしたが手扱きだけは許してくれました。<BR>
<BR>
その手抜きも、何故か男性が多くて疑問でしたが、後でお尋ね致したところ、本人が現実に置かれている立場を直視させ環境に慣れさす意味と練習の一貫とお答え頂きました。<BR>
<BR>
男性と言っても竿、玉ありでしたが、身体は女性化が進んでおり近時か玉抜きと豊胸手術予定で馴致した男性が相手で不謹慎ですが楽しく遊べました。<BR>
<BR>
本番はベテランの竿師がやりました。<BR>
<BR>
彼は太棹で長さもあり絶倫だそうで羨ましくなりました。<BR>
<BR>
私も立会いましたが、薬剤を塗布した孔口に先端を当てがい習知者の官能の壺を刺激しながら<BR>
苦痛少なくし挿入する技には感嘆し感動覚えました。<BR>
<BR>
私が当時居た風俗店は特殊で、男女共あらゆる嗜好に応える厳しい訓練受けており、会員制で信用置ける人しか入店出来ませんから、嗜好客は安心して遊び楽しんで満足顔で高額のお金支払いお帰り頂いたのを微かに覚えております。<BR>
<BR>
月日経つのは早いもので３０年経過し当時の方々は中高年に達しると思いますが、現在どの様な生活なされているのか気にかかっております。<BR>
<BR>
又この様な仕事致しておりますと良く警察に店、ホテル出入り中撮影されましたが、不審な行動はせずに堂々と歩いておりアリバイ作りも完璧で逮捕されませんでした。<BR>
<BR>
各地移動先でもありましたが大丈夫でした。<BR>
</FONT><BR>
<FONT color="#0000ff">......<BR>
<BR>
......</FONT></B><BR>
<BR>
さらに、濃厚なるご投稿をいただきました。<BR>
<BR>
秘密クラブにいらしたようですね。<BR>
<BR>
この文面を読ませていただきますと、いろいろな疑問が沸いてまいりました。<BR>
<BR>
なので、私は、次のようなレスをいたしました。</P>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>840 強制性転換女性の同棲者　Ｇさん　夫婦の出し物は、アナル演戯でした</title>
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    <id>tag:makutu.info,2008://2.1156</id>
    
    <published>2008-07-26T09:23:07Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:28:49Z</updated>
    
    <summary>829 強制性転換女性の同棲者　Ｇさんへのレス　Ｆ美さんからレスをいただきました...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><A href="http://makutu.info/001145.html" target="_brank">829 強制性転換女性の同棲者　Ｇさんへのレス　Ｆ美さんからレスをいただきました</A><BR>
<BR>
からの続きです。<BR>
<B><FONT color="#0000ff"><BR>
<BR>2008/07/15<BR>
<BR>
間久津様、お忙しい身体に関わらずに親身溢れるお言葉に妻共々感謝致しております。<BR>
<BR>
今回、国保も精神科医の助言により減免になりました。<BR>
<BR>
妻も１８年間の軟禁と精神改造の浸透が染み付き過ぎて完治する事は無理で安定に保つだけと言われました。<BR>
<BR>
私としては今の生活を維持して行くだけです。<BR>
<BR>
本題に戻りますが、この夫婦は引くに引けない事情があり困り悩んでいる時に甘い囁きを受け、蜘蛛の巣の様に絡め取られ過酷なる苦界に落とされたのです。<BR>
<BR>
奥さんは諦め現実を受け入れ調教も抵抗なく受けておりますが、旦那は逆らい喚くは暴れるはで大変でした。<BR>
<BR>
でも面白いのは精神改造進むにつれ旦那の方が先に馴染みました。<BR>
<BR>
奥さんの方は、上辺は純真でしたが精神は強く耐えておりました。<BR>
<BR>
夫婦の出し物はお互いのアナル演戯で、特異嗜好客に披露し、終われば相手して喜んで頂くのが勤めです。<BR>
<BR>
当時は珍しく、旦那のアナルに奥さんの手を挿入し、ペニスを擦る度に旦那が女の子様な淫声を出して果てるのが評判でした。<BR>
<BR>
奥さんは苦渋なる表情で終え今度は自分がアナルセックスを抽選で当選した５名の方を受け入れなければなりません。<BR>
<BR>
残酷なのは、その介添えを旦那が行われなければならないことでした。<BR>
<BR>
悲惨でしたがこれで終わりではなく、旦那も異性客の相手でした。<BR>
<BR>
帰る車内ではお互い口聞かず疲労を滲ませており哀れでした。<BR>
<BR>
私は約１年で交代しました。<BR>
<BR>
理由は、慣れると同情が芽生えるのが困るとの事でした。<BR>
<BR>
その後は、最初担当した女性と同じく中途失明し境遇も一緒の方で、本番（前後）を使用出来る訓練受けている方でした。<BR>
<BR>
その方の介添えと慰めるのが仕事で、身体洗浄と訓練以外は生活に必要な食事、排泄を行います。<BR>
<BR>
但し役得と言って抱く遊ぶは厳禁で、分かれば大変な事になります。<BR>
<BR>
でも私も性欲旺盛な年頃ですから許可えてから年増の女性に解消して頂き、時たま性転換者希望の方を訓練師立会いの上抱けるのが息抜きで楽しみでした。<BR>
<BR>
間久津様、<BR>
<BR>
人の道外れた思い出は付きませんがこれにて失礼致します。<BR>
<BR>
又続きは近い内に書き込み致します。<BR>
</FONT><BR>
<FONT color="#0000ff">......<BR>
<BR>
......</FONT></B><BR>
<BR>
ダブル浣腸プレイの見世物にされている夫婦についての詳細をいただきました。<BR>
<BR>
夫婦そろって苦界に堕とされた経緯は、ヤバイ筋からの借金が原因？な感じですね。<BR>
<BR>
借金棒引きとはいえ、こんな仕事させられるなら、心中した方がよかったかも？<BR>
<BR>
いえいえ、<BR>
<BR>
<B><FONT color="#660000">生きていればこそ</FONT></B><BR>
<BR>
なわけで、<BR>
<BR>
こんな人生も、オツなものかも？<BR>
<BR>
<BR>
それにしても、殺人的にバカ高い国民保険が安くなって、本当によかったですね。（笑）<BR>
<BR>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>839 ニューハーフ　デリヘル嬢　加護みずほさん　ついに......去勢しました</title>
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    <id>tag:makutu.info,2008://2.1155</id>
    
    <published>2008-07-26T09:21:31Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:22:56Z</updated>
    
    <summary>701 ニューハーフ　デリヘル嬢　加護みずほさん　性転換娘、ジェニーちゃんを目指...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><A href="http://makutu.info/001015.html" target="_brank">701 ニューハーフ　デリヘル嬢　加護みずほさん　性転換娘、ジェニーちゃんを目指させます</A><BR>
<BR>
でご投稿いただいた加護みずほさんの調教師の方から、さらに、次のようなご投稿をいただきました。<BR>
<BR>
<BR>
<FONT color="#0000ff"><B>2008/07/25 加護みずほちゃん、去勢済<BR>
<BR>
<BR>
加護みずほ（本名フルオマコトちゃん）<BR>
<BR>
　去勢済です。そう玉なしです（笑）<BR>
<BR>
女性ホルモンで乳首が大きくなり乳房が膨らみはじめしかも去勢（精子なし）。もう♂としては烙印です。<BR>
<BR>
下の写真が去勢済（精子無し）のフルオマコトちゃんです<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
写真はこの子の出身地の三重伊勢市の女子高の制服です。<BR>
<BR>
地元の女子高制服写真。恥辱感いっぱいで虐めがいがあります。<BR>
<BR>
しかも添付写真は、もう二度と♂として生きれない恥辱写真です。<BR>
<BR>
皆様存分に眺めて辱めてあげてください。<BR>
<BR>
フルオマコトちゃんの３年以内のイメージ写真のニューハーフ写真。<BR>
<BR>
本名公開の顔出し写真。<BR>
<BR>
もう♂として加護みずほ（玉なしのフルオマコトちゃん）は再起不能ですね。<BR>
<BR>
間久津様（笑）<BR>
<BR>
強制女性化調教は快感ですね<BR>
......<BR>
<BR>
......<BR>
</B></FONT><BR>
<BR>
おお、なんと......去勢手術を受けられたわけですね。<BR>
<BR>
これでもう、フルオマコト君は、男の子ではなくなってしまったわけです。<BR>
<BR>
お写真もいただきました。<BR>
<BR>
<B><FONT color="#cc0000" size="+3">フルオマコトちゃん↓</FONT></B></P>
<table border="1">
  <tbody>
    <tr>
      <TD><IMG src="kago20080726-(2).jpg" width="250" height="333" border="0"></TD>
      <TD><IMG src="kago20080726-(5).jpg" width="200" height="333" border="0"></TD>
      <TD><IMG src="kago20080726-(6).jpg" width="200" height="333" border="0"></TD>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<P><BR>
さらに追加でこのような......↓<BR>
<IMG src="kago20080726-(4).jpg" width="444" height="333" border="0"><BR>
<BR>
<BR>
そして、さらに......↓<BR>
<IMG src="kago20080726-(3).jpg" width="250" height="333" border="0"><BR>
<FONT color="#660000"><B>（ご投稿いただいたお写真は無修正でしたが、そのままではわいせつ罪となって私が逮捕されてしまいますのでモザイク入れてアップさせていただきました。悪しからず......）</B></FONT><BR>
<BR>
<BR>
そしてさらに......<BR>
<BR>
<B><FONT color="#ff0000" size="+2">こんな体になりたいんだろっ？</FONT></B>というふきだしとともに、こんな写真も......↓<BR>
<IMG src="kago20080726-(1).jpg" width="600" height="423" border="0"><BR>
<br />
さて、<br />
<br />
<a href="http://makutu.info/000271.html" target="_blank">115　アジアンTS(AsianTS)にみる性転換ニューハーフ（シーメール）</a><br />
<br />
で紹介させていただいたジェニーちゃんですね。<br />
<BR>
前々から、フルオマコトちゃんが目標にされていらっしゃる性転換娘です。<br />
<br />
フルオマコトちゃんも去勢したことで、ジェニーちゃんにさらに近づきました。<br />
<br />
現在進行形の強制性転換。<BR>
<BR>
今後も目が離せません。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>838 超高級シーメール娼婦　F美さんへのレス　しかし......大丈夫なのでしょうか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://makutu.info/001154.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://makutu.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1154" title="838 超高級シーメール娼婦　F美さんへのレス　しかし......大丈夫なのでしょうか？" />
    <id>tag:makutu.info,2008://2.1154</id>
    
    <published>2008-07-26T09:19:34Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:20:47Z</updated>
    
    <summary>2008/04/27 Re: 朝お店から帰って来ました。帰るなり兄にいが盛りの付...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/04/27 Re: 朝お店から帰って来ました。帰るなり兄にいが盛りの付いた犬の様に私を抱かれました。嫌よ。と言いながら…<BR>
<BR>
鈴木先生<BR>
<BR>
深夜にメールする間久津です。<BR>
<BR>
お写真の加工をしてみましたのでご確認ください。<BR>
<BR>
しかし......大丈夫なのでしょうか？<BR>
<BR>
ご関係者に私のサイトを見られた場合、文章だけでしたら地名や名前を隠していますのでサイト内の記事をよく読まないと分からないと思いますが、掲載している写真を見られたら、1発で”アウッチ”な気がしますが......。<BR>
<BR>
-- <BR>
間久津　明 &lt;akira@makutu.info&gt;<BR>
<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
そうなんですね......Ｆ美さんのお写真をアップするのに抵抗があるのは、このような不安もあるからです。<BR>
<BR>
といいつつ、<BR>
<BR>
<FONT color="#cc0000"><B>「そんなこといってたら、Ｆ美さんのご投稿をアップすること自体がヤバイのでわ？」<BR>
</B><BR>
</FONT>な気持ちもあります。<BR>
<BR>
しかしまあ、ご投稿のアップは、今までどおり、続けますね。<BR>
<BR>
ところで、加護みずほちゃんですが、調教師Xさまから新たなるご投稿をいただきました。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>837 超高級シーメール娼婦　F美さん　帰るなり兄にいが盛りの付いた犬の様に私を抱かれました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://makutu.info/001153.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://makutu.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1153" title="837 超高級シーメール娼婦　F美さん　帰るなり兄にいが盛りの付いた犬の様に私を抱かれました" />
    <id>tag:makutu.info,2008://2.1153</id>
    
    <published>2008-07-26T09:18:18Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:19:00Z</updated>
    
    <summary>2008/04/26 朝お店から帰って来ました。帰るなり兄にいが盛りの付いた犬の...</summary>
    <author>
        <name>makutu</name>
        
    </author>
            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/04/26 朝お店から帰って来ました。帰るなり兄にいが盛りの付いた犬の様に私を抱かれました。嫌よ。と言いながら…<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
今からＢ子先生のお家に向かいます私です。<BR>
<BR>
今朝は休む前から、兄にいが盛りの付いた犬の様に私のお尻を撫で回されまして、<BR>
<BR>
あっ、兄にいが私を抱きたいと言う合図みたいなもんだなぁ<BR>
<BR>
と察しはしていましたが(笑)<BR>
<BR>
このところ兄にいとゆっくりと交わると言うこともありませんでしたのでシャワーを浴びましたら髪を乾かす暇もなくいきなりベットに押し倒されてしまいました。<BR>
<BR>
私も兄にいの気持ちが痛い程わかっていますのでゆっくりと兄にいの首に手を回して抱き付いてしまいました。兄にいのペニスはギンギンに起てましてはち切れんばかりの状態でした。<BR>
<BR>
私は亀頭をチョロチョロと舐め回して上げますと私を組み伏せる様にして乳首を吸われましたので<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『はあ〜あぁあ〜はぁ〜ぁあ』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
声を上げてしまいました。<BR>
<BR>
片手で私を抱いて腰からお尻を撫で回されます。<BR>
<BR>
もう片手でクリペニを弄られます。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『あ〜にぃ〜い。あ〜はぁ〜ぁあぁん〜んぁ〜ああぁ〜ああぁ〜あ』</B></FONT></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B><BR>
<BR>
<BR>
『気〜持〜ちぃえぇやろ〜や〜のぉ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私は黙って首を振りました。<BR>
<BR>
そう言われながら私の両足を開かれましてピンピンに起つていますペニスを私のアナルマンコに一挙に差し込まれました。<BR>
<BR>
なんか久しぶりに兄にいとゆっくり抱き合いましたので私は兄にいにしがみっいてしまいました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『なんや。お前、そんなに嬉しいいんかぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私は目で答えました。<BR>
<BR>
アナルマンコをキュキュと締め上げますと<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B>『わしもうもたへんがなぁ。あ〜はぁ〜ぁ』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
兄にいは私の腰を両手で抱き締められました。<BR>
<BR>
アナルマンコに兄にいのペニスがググッと奥に差し込まれまして私のクリペニが兄にいの軆と私のお腹に挟まれまして苦しそうです。<BR>
<BR>
兄にいが私の軆を見渡す様に見られまして<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#660000"><FONT color="#660000"><B><BR>
『お前は、えぇ〜。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私は<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『あ〜にぃ〜い。あ〜はぁ〜ぁ。<BR>
はぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜ああぁ〜ああぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あだぁ〜めぇい〜ぃい〜ぃ〜イィ〜アァワヮ〜アンはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜ん』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
兄にいのペニスが私のアナルマンコを攻め上げられますと私のクリペニから淫汁が垂れ出してしまいました。<BR>
<BR>
<BR>
兄にいが私の軆を折り曲げる様にされましてピストンを激しくされました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『はぁゎ〜あゎ〜んも〜おぅだぁ〜めぇい〜ぃい〜ぃい〜ぃ〜イィ〜アァワヮ〜アン。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
私がアクメを迎えと同時に兄にいも私をググッと抱えながらアナルマンコの中に出されました。<BR>
<BR>
あまりにも激しく絡み合いましたのでしばらくベットに二人して寝てしまいました。<BR>
<BR>
私のアナルから兄にいの性液が零れ出しましたので慌ててティシュペーパーを充てました。<BR>
<BR>
兄にいは昼前に出掛けました。<BR>
<BR>
今晩社長とK州に行かれまして泊まられます。<BR>
<BR>
私はＢ子先生のお家に泊まることになっていますので明日の夕方までノンビリとさせて戴きます。<BR>
<BR>
Ｃ子さんが先生のお家にお見えになりますので少しＳＭゲームされるのではないかと思いますが…。(笑)<BR>
<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
先程先生のサイト拝見させて戴きました。<BR>
<BR>
何点か写真大丈夫だと思います。<BR>
<BR>
私自身見られていると言うことに感じてしまいますタイプですから。<BR>
<BR>
ニューハーフや女装者ってそう言う趣味ですよね。<BR>
<BR>
本当でしたらパソコンがあれば便利なんですが。<BR>
<BR>
加護さんの性転換の様子もすごいなと思っております。<BR>
<BR>
ただ彼女？はなんか公開半プロみたいな感じですね。<BR>
<BR>
彼女も多分見られていることに感じていると思います。<BR>
<BR>
兄にいとの絡み合い写真や尺八のアップ写真目隠しでしたらＯＫです。<BR>
<BR>
でも間久津先生もお仕事の合い間に趣味でサイトをおやりになっていらっしゃるのですから、お仕事に差し支える様ではご迷惑と思いますので無理をなさらないで下さいませね。<BR>
<BR>
今夜の遅い時間から明日のお昼過ぎぐらいまででしたらメールに大丈夫です。<BR>
<BR>
来られ着替えまして久しぶりに市バスでＨ海（地名）まで出まして○Iで○■（地名）に行こうと思っております。<BR>
<BR>
右も左も判らなかった私も早２年経ちましてすっかり△▼△（地名）の人になりました。<BR>
<BR>
鈴木 Ｆ美<BR>
<BR>
......<BR>
<BR>
......</B></FONT><BR>
<BR>
ご投稿されたお写真を加工させていただいて、次のようにメールしました。</P>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>836 超高級シーメール娼婦　F美さん　お尻を振りながら全身を震わせアクメってしまいました</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://makutu.info/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=1152" title="836 超高級シーメール娼婦　F美さん　お尻を振りながら全身を震わせアクメってしまいました" />
    <id>tag:makutu.info,2008://2.1152</id>
    
    <published>2008-07-26T09:17:12Z</published>
    <updated>2008-07-26T09:18:00Z</updated>
    
    <summary>2008/04/24 お尻を振りながら全身を震わせアクメってしまいました。Q子も...</summary>
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        <name>makutu</name>
        
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            <category term="01 ど変態なお話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://makutu.info/">
        <![CDATA[<P><FONT color="#0000ff"><B>2008/04/24 お尻を振りながら全身を震わせアクメってしまいました。Q子もＰさんの巨根を填められましたアクメって…<BR>
<BR>
間久津先生<BR>
<BR>
昨日Ｂ子先生の病院に行って来ました。<BR>
<BR>
春は学会が多いのでいらっしゃらないのではと思いながら病院に行って見ますとご自分の診察室にいらっしゃいました。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『毎日、忙しいのんか。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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<BR>
先生のいつもの口調で言われます。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B><BR>
『電話ぐらい、くれたらえぇやんか。体調はどうやのん。顔色はえぇし…』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言われながら血圧計を取り出されまして測り始められました。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B><BR>
『１３５に８３、正常やね。上脱いで、どうせ下かて注射打たんなんさかい、ここで脱いでしもたら。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
Ｂ子先生の特有の言い方です。<BR>
<BR>
私は言われました通りカーデガンにセーターを脱ぎましてブラジャーを外しました。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B><BR>
『えぇ、軆付きになったなぁ。下は後でいいわ。ここに座って。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
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先生は聴診器で私の左乳房の回りを何ヶ所か当てられいます。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B><BR>
『はい。後ろ向いて。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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今度は背中を何ヶ所か聴診器を当てられました。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『大きく息吸って。吐いて。…まぁ、大丈夫やね。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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先生は私の軆を見渡す様にして言われました。<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『下、脱いで処置室でなくてここで打ったるわ。○○さん、Ｆ美の注射持って来て下さい。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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<BR>
隣りに看護婦さんがいますので声掛けられました。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『はい。そこに横になって。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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Ｂ子先生が言われましたので私は脱ごうか、脱ぐまいか、躊躇していますと<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『はい。スカート取って。…はい。そこに横になりなさい。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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私は病院の時はいつもフレアスカートにＴバックショーツで行く様にしています。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『桃太郎みたいなお尻りして。えぇ型していること。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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<BR>
先生は私のお尻を消毒綿で撫でる様に拭かれました。<BR>
<BR>
チック、という痛さが毎週ホルモン注射を打たれます度にしますが僅か１５秒程で終わってしまいます。<BR>
<BR>
Ｂ子先生が打つた後に注射液が馴染みます様にお尻を軽くマッサージされます。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『お尻見事な膨らみ具合やねぇ。プリンとした張りのあるお尻してぇ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
<BR>
<BR>
と言われながらお尻を軽く叩かれました。<BR>
<BR>
<BR>
</B></FONT><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『Ｆ美、今週Ｓ山のＣ子が来るわ。私が社長に言うから来てちょうだいね。』<BR>
</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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私が服を付けています時にＢ子先生が言われました。<BR>
<BR>
半分嬉しいですがＢ子先生の執擁なＳが怖いです。<BR>
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マンションでの続編最終版です。<BR>
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Ｐさんを征服しましたQ子ちゃんはアクメ声を上げながら自分のクリペニを手コキしています。<BR>
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Ｐさんは私のクリペニを咥え込まれまして先程私が用意しましたいぼいぼこけしを挿入されました。<BR>
<BR>
私も我慢出来なくてQ子ちゃん同様声上げています。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#cc0000"><B><BR>
</B><FONT color="#990000"><FONT color="#990000"><B>『Ｐさん、も〜おぅ。あ〜はぁ〜ぁ。我慢出来ないの〜ぉ。あ〜はぁ〜ぁ。』<BR>
</B></FONT></FONT></FONT><FONT color="#000000"><FONT color="#000000"><B><BR>
<BR>
『だらしない子やなあ。イッたらえぇ〜よ。店違うさかいなぁ。<BR>
時間はなんぼでもあるしなぁ。納得する様にしたらえぇねんや。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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ＰさんもQ子ちゃんを填め込んでいましたが、体位を換えましてＰさんがベットに仰向けになります。<BR>
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私がＰさんのペニスにアナルマンコを沈めます。<BR>
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ＰさんがQ子ちゃんのクリペニを咥え込まれます。<BR>
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私とQ子ちゃんはＰさんのお腹の上で抱き合っています。<BR>
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元男二人とほんまの男がまさぐっていますこの光景に頭が変になりそうです。<BR>
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Ｐさんの太いペニスが私の軆の中に入っていますのがよくわかります。<BR>
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下から突き上げます力は相当なもんです。<BR>
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</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『あ〜はぁ〜ぁあぁん〜んぁ〜ああぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んあぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜んも〜おぅだぁ〜めぇ。あ〜はぁ〜ぁ。あ〜はぁ〜ぁ。』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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<BR>
あまりの気持ち良さに意識朦朧としてしまってどう感じているのか判らない状態です。<BR>
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Q子ちゃんも限界状態なのか、絶叫してＰさんのお腹に淫汁を巻き散らしてしまっています。<BR>
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私も我慢出来ずにQ子ちゃん同様<BR>
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</B></FONT><FONT color="#ff0000"><FONT color="#ff0000"><B>『ああん〜んぁ〜ああぁ〜あはぁゎ〜あゎ〜ん』</B></FONT></FONT><FONT color="#0000ff"><B><BR>
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半分啼き叫んでＰさんのお腹に淫汁を吐き出してしまいました。<BR>
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間久津先生<BR>
<BR>
こんな生活が何時まで続くのかと思うとなんとも不安いっぱいです。<BR>
<BR>
自分で自分の姿を見ますと私の本当の姿と今更の様に思います。<BR>
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鈴木 Ｆ美<BR>
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......<BR>
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......</B></FONT><BR>
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</P>
<P>Ｂ子先生との会話とお仕事についてが、並列して投稿されました。<BR>
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将来へのご不安で、締められております。<BR>
<BR>
苦悩されるＦ美さんですが......。<BR>
<BR>
捨てるものもあれば、得るものもありますって。<BR>
<BR>
考え方次第ですよ。</P>]]>
        
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