男性のための女性ホルモン 性病治療

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2449 売り飛ばされた女 M子さん 生まれて初めて男性が男性に凌辱されているのを見ました

2441 売り飛ばされた女 M子さん 外国に売り飛ばされた母の代わりに、私が、獣姦ショーをやることになりました



の続きのご投稿です。

何と、新しいイケニエが連れてこられたようで......


2013/01/25 M子です

間久津明様

もうすぐ朝になります。

今日も眠れないです。

今日は生まれて初めて男性が男性に凌辱されているのを見ました。

ココに連れてこられる人、組織に落とされる人は女性ばかりだと思っていました。

詳しい事は分かりませんがご夫婦の様でした。

私が特別室の拭き掃除をしていると女性が連れてこられました。

両手を前で一つにしてロープで括られていて、2人の男性に引きずられるように入ってきました。

口にはテープが貼られていて何か入れられているようでした。

一応服は着ていましたがスカートは破れてセーターは伸びきっていました。

無理やり拉致されたという感じでした。

両手を滑車に繋がれて爪先立ちに吊られました。

私は部屋を出ようとしたのですが呼び止められて手伝うように言われました。

はさみとナイフを使って女性の衣服を剥ぎ取り、2人して一本鞭を打ち始めました。

女性はのた打ち回り、猿轡をされていても結構大きな声で喚き、涙していました。

暫くすると今度は男性が連れてこられました。

始めは男性とも分かりませんでした。

袋に入れられて二人の男性に抱えられて入ってきました。

袋から出されると、服の上から芋虫の様に雁字搦めに縛られ、目隠しをされ、口にはゴムボールを噛まされていました。

目隠しを取られて首にロープを巻かれ、それを滑車に繋がれて


「動いたら死ぬぞ!」


と言われて立たされました。


男性は目の前の女性を見て、もがいていましたがどうする事もできませんでした。


「お前の嫁を可愛がってやるからな、よ〜く見ろよ!」


組織の男性に言われて何とかしようともがいていましたが、やはりどうする事もできません、仕方なしに目を逸らそうとしましたが組織の男性に髪の毛をつかまれて


「目を逸らすんじゃねえよ!」


と女性の方に顔を向けられていました。

女性に鞭を打っていた二人は、今度はバイブを手に身体中を愛撫、刺激し始めました

すると黒人男性3人がやってきました。

すごく大きくて背が高くて、吊られている女性の頭が黒人男性の胸元位なのでびっくりしました。

黒人男性の一人がバリカンを持っていて女性の髪を切り始めました。

鞭で踊らされ、バイブで悶えさせられている女性の側頭部を刈ってモヒカンにしてしまいました。


「良く似合いますね!」


黒人男性にそういわれても、女性は暴れ疲れたのか反応しませんでした。

私は刈り取られ床に落ちた髪の毛を急いでほうきで掃いて皆さんの邪魔にならないようにしました。

女性は床に降ろされ猿轡を外されていました。

気が付くと3人の黒人男性は服を脱いでいました。

組織の男性が女性の耳元で


「このままお前の旦那が首を吊るかどうかはお前次第だ!」


と言いました。

女性は


「助けてください!主人を殺さないで!お願い!」


と涙を流して懇願しました。

さらに組織の男性が携帯電話の画像を女性に見せました。


すると女性は狼狽して


「お願い、止めて、許して、お願い」


と先ほどよりもさらに強く懇願しました。

その時は何を見せられたのか分かりませんでしたが、それは女性の3人の娘を組織の別の男性達が拉致している画像でした。


「とにかくお前次第だ!素直に言う事を聞くか?」


そう言われて


「言う事を聞けば助けて頂けるのですか?」


と女性が聞くと


「それはお前次第だと言ってるだろ!」「満足いくものが撮れたら命だけは助けてやってもいいぞ!」


そう言われて


「分かりました。」


そう答えました。


「こいつらの相手をするんだ、いいな!」


そう言うと3人の黒人男性に頬を叩かれ、お尻を叩かれ、乳首をつままれ、凌辱されながら、びっくりするくらい大きなペニスをお口一杯に頬張っていました。

ふと周りを見るとビデオカメラが作動していました。

私が見入っていると男の縄を解くように言われました。

下半身の縄だけ解いてズボンを下着ごと足首までずり下げるように言われました。

そうして男のペニスが現れるとお口でいかせるように言われました。

男性が暴れるのではないかと心配しましたが、やはり首に巻かれたロープが効いているのか暴れる事はありませんでした。

しかし、このような状態で男性が勃起するものなのか、ましてやいかせる事なんて出来るのか不安でした。

出来なければ私が拷問されるのは間違いありません。そう思いました。

一生懸命にフェラして、袋を舐めて、指を使って扱いて、アナルに指を入れて刺激して、アナルを舐めて、あらゆる方法で頑張りました。

すると、なんと勃起したのです。

さらに続けると痙攣を起こしたように震えてお口に射精しました。

こんな状態で・・・・・・この人はマゾなのかなぁ・・・・そう思いましたがもちろん口に出したりしません。

男の人の精液を飲み干すと、組織の男性に


「おい、ションベンだ!」


と言われ、私のお口を小便器に使われました。

するとカメラで撮影していた組織の2人が別の二人と交代して私のお口で用を足されました。

あまり量が多くなかったので助かりました(笑)

女性は3人の黒人男性にお口とオマンコとアナルに射精され、あまりの痛さに悲鳴を上げていました。

3人が終わると今度は組織の男性が女性をかわるがわる、時には同時に犯し始めました。

それを黒人男性が撮影していました。

もちろん射精が終わった黒人男性が「ベンジョ、ベンジョ」と言って、私のお口に小水を流し込んだのは言うまでもありませんよね!

組織の男性が4人で女性を凌辱しながら犯し終わると、女性は縛られました。

女性は


「言う事を聞いたら助けて頂けるよ仰ったじゃないですか!」


と叫んでいましたが


「命は助けると言ったがここから逃がして助けてやるとは言ってないぞ!」


そう言われて泣きじゃくっていました。

するとまた組織の別の男性が3人入ってきました。

組織の男性達で何かを話していました。

話を要約すると、拉致した娘たちをなぜ連れてこないのかと聞いていて、ここに連れて来ればお前たちがやっちまうだろ、と言うような話でした。

処女は高く売れるから別な場所に連れて行ったという事でした。


「そうか・・・」


とがっかりした様子でしたが


「仕方がないな、母親で我慢するか!」


そう言うと女性の足を大きく開いて


「パイパンにすれば少しは娘たちの雰囲気になるかな」


と言って陰毛を剃りました。

そして水槽の方に連れて行き水責めを始めました。

3人の黒人男性と初めにいた4人の組織の男性で女性の拷問を始めました。

後から来た3人が首を吊られている男性を降ろすと裸にしました。

そして足首をきつく縛るといきなり殴りました。

3人で寄って集って殴る蹴るを繰り返し、男性は口から血を流していました。

そして携帯で撮影した娘たちの動画を見せました。

どこかに閉じ込められ、裸にされて縛られている動画を見せられた男性は、やはり女性の時と同じように

「娘だけは助けてくれ!」


と懇願しました。

親の気持ちは痛いほど良くわかります。


「だったら抵抗するな!お前が抵抗すれば娘たちがどうなるか分からないぞ!」


そう言って脅していました。


男性は土下座をして


「お願いします、お願いします、娘だけはお願いします」


と床に額を擦り付けて懇願していました。

すると組織の男性の一人がペニスを出して


「しゃぶれ!」


と男性に命じました。


男性は驚いて少々のけぞってしまい、髪の毛をつかまれて殴られました。


「しゃぶれ!娘たちがどうなってもいいんだな!」


あと2人の組織の男性がこの男性を取り囲む様に立っていますので逃げる事もできません。

そう思いましたがそもそも娘を人質に取られていて、奥様も凌辱されていて、もし逃げたりすればそれこそみんなの命さえ危ないのです。

どうする事もできません。

しかし、男性がいきなり男性にペニスをしゃぶれと言われて「はい」といってしゃぶれるとは思えません。

男性が躊躇していると組織の男性は頭を掴み無理やりペニスをねじ込んできました。

男性は抵抗を試みたみたいですが別の男性に後ろから羽交い絞めみたいにされて抵抗むなしくお口にねじ込まれました。

咽喉奥にねじ込まれたペニスを吐き出す事も出来ずに、苦しそうな顔をしていました。

そして嘔吐してしまいました。

男性は小さなテーブルに仰向けに寝かされ両手をテーブルの足に括りつけられました。

頭がテーブルの端からはみ出すように縛られているので、頭は床に向かって垂れ下がるようになります。

脚はM字に折るように縛られ、それをテーブルに括りつけられました。

男性はアナルも丸見えです。

そうしておいてお口に開口器をはめられ、組織の男性にかわるがわるお口を、喉を犯されていました。

お口を犯しながら、他の男性が浣腸をしました。

口から嘔吐し、お尻の穴からウンチを出してしまいます。

汚物が床に敷かれたビニールシートに広がると私の出番です。

急いでふき取ります。

しかし大量の汚物になかなかふき取れません。


「のろま!」


私は蹴飛ばされました。

汚物の処理もそこそこに再び浣腸です。

イラマチオと浣腸、嘔吐と排泄を繰り返していました。

腸の中が綺麗になると今度はアナルバイブが挿入されました。

ちょうどそこに私と同じ最下等奴隷の方が組織の男性に連れられてやってきました。

20代の方ですが、以前お話した背が高い方では無くて、ニューハーフの方でも無くて、もう一人の20代の奴隷さんです。

組織の男性が何らかの罰で拷問するために特別室に連れてきたのです。

しかし、ここで繰り広げられている光景を見て拷問を取り止めて部屋に戻ろうとしたのです。

すると男性の喉を犯していた組織の男性が


「その女を貸してくれ!」


と言って呼び止めました。

そして私とその奴隷さんに


「お前たちでこの男を感じさせろ!」


と命じました。

私と奴隷さんで両乳首を舐め、竿、袋、アナル及びアナル周辺を舐めまわしました(笑)

暫くすると男性のペニスが勃起しました。

勃起はさせてもいかせてはいけないと言われましたので生殺しするように、舐めては止めて、止めては舐めてを繰り返して何とかいかせずにすみました。

そして男性のアナルに組織の男性のペニスが挿入されました。

お口とアナルに同時に挿入されてもがき苦しんでいました。

3人の組織の男性がかわるがわるお口とアナルに挿入してピストン運動します。

私達奴隷が男性を感じさせるために舐めまわします(笑)

そうして順に組織の男性が果てていきました。最後に私たち最下等奴隷が男性のペニスをしごいて射精していただきました。

男性は縛りなおされ何処かへ連れて行かれました。

私と奴隷さんは汚物の処理など後始末をしましたが、その間も女性(奥様)は責められ続けていました。

3人の黒人男性と4人の組織の男性と20代の最下等奴隷さんを連れてきた組織の男性も加わって凌辱の限りを尽くされていました。

女性の泣き叫ぶ声がいつまでも続いていました。

今日の夜は宴会のお客様の予定です。

またメールさせてください。

M子


......

......

いやいや、不幸と言えば不幸ですが......。

世の中不景気ですから、こういった人たちも多いでしょう。

やむなく借金をしてしまう人たちもいますが、中には、踏み倒すつもりで借金を繰り返す人たちもいますからね。

そういった人たちは、堕ちるべくして堕ちることになるのでしょうけど。

そう考えますと、一概に、可哀そうといえなくもないような......。


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