男性のための女性ホルモン 性病治療

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2409 女衒のエリート 大嶽丸さん 某組長の愛人の女壺振り師は、見世物女郎として調教されました

2400 女衒のエリート 大嶽丸さん マツダさんの孫娘で国外に売られた方の情報が入ったので報告します

の続き。

見世物女郎のリアルリポートです。


2012/12/06

間久津様

本当に寒くなって来ましたね。

こたつは出していましたがそろそろストーブも出さないと凍えてしまいますね(^_^)v


さて、前にお話した某組長の愛人の女壺振り師ですが、名前をお千代(千代子)と言う事にします。

お千代をそのままお店の蔵に連れて行き檻に監禁しました。

オーナーはお千代の調教をベテランの男衆に命じました。

この男性は新入り女郎の躾け、密通や足抜け女郎の折檻、見世物女郎の訓練等をしていた男衆です。

当時は調教師という呼び名はありませんでしたが調教師と呼ぶ事にします。

オーナーが調教師と話していました。

オーナーが経緯を話すと調教師は腕を組み少し考えて


「そこの子分衆が寄って集って犯しても、返って開き直っているなんてたいした女ですね。」


「そうなんだ。さすがと言うか何というか…..。」


「やくざの世界で生きてきただけあって肝が据わってるんですね。」


「半殺しにするか、それとも薬漬けにするか」


「いいえ、それはいけません。」


「何でだ?」


「こういう女は根性が違いますし少々の事では根を上げないでしょう。だからと言ってやり過ぎると身体はボロボロになります。使い物にならないのでは仕方がありません。それに例え体を痛めつけて躾けられたとしても、復讐心を植え付けてしまって返って拙い事になりかねません。それに薬だと正気を失います。それでは組長さんの言う地獄を見せると言う事にならないでしょう」


「それならどうする?」


「体も痛めつけますが同時に心、精神を痛めつけるのです。そして心と体を痛めつけながら同じく快楽を与え続けます。」


「それで上手くいくのか?」


「それはやってみなければ分かりません。女は生き物ですからね。でもやってみる価値はあると思いますよ。」


まぁだいたいこんな会話でした。

オーナーは
「お前に任せる」そう言って私と一緒に蔵を出ました。

私は見習いという事になっていましたが、殆ど何もしていません。

見てるだけでした(^_^;)

初めに見た光景は….

出来るだけ多くの男衆と女郎衆、それにやくざな世界の女性達を蔵に集めていました。

男衆や女郎達に見れらるだけでなく、元同業者や子分衆の妻達の前で屈辱的な光景が繰り広げられていました。

お千代は目隠しをされ、両手を後ろ手ひとつに括られ縄尻を天井から下がっている滑車に繋げられ高く引き上げられていました。

両手が引き上げられるほど頭は床に向かって行くわけで、かなり辛い体勢です。

足は大きく開かれて厚めの大きな板の足枷がはめられていました。

その板は長めのボルトで床に留められていました。

腰に巻かれた裾除け(腰巻)の隙間から見える脚、丸みをおびたお尻、何とも言えない艶っぽさを感じました。

上半身は肌襦袢を着ていました。

裸だったのにわざわざ着せなくてもいいのに、どうせまた脱がせるのに、とその時思いましたが、裸よりこの方がより羞恥心をあおり屈辱感を味わわせる事が出来るとの事でした。

未熟な私はその意味をまだよく理解できませんでした。

後ろから見ると股の間から顔が見える体勢ですが、裾除けがあるために見えません(^_^;)

かなり抵抗した様子でしたがこの体勢にされてしまうと抵抗などできません。


「テメエら覚えてろ!タダじゃ済まさねえからな!」


なんて言葉を口走っていました。


「それでは皆さんジックリとご覧ください」


調教師はゆっくりと裾除けを捲りました。


「やめろ!やめろ!」


お千代は苦しい息の中必死に訴えます。


「どうだ、こんなに大勢に見られて嬉しいか」


調教師は躊躇なくめくり上げてしまいました。

お千代の股間の毛は綺麗に剃られていました。


「やめろぉぉぉぉぉっ〜」


「あ、イヤっ、ああーっ! うっ、ううっ」



絶叫するお千代の口を塞ぎました。

口に布を入れてきつく猿轡を噛ませました。

これは舌を噛んで自害するのを防ぐ事にもなります。


「うっ、ううっ」


お千代は必死にもがこうとしますが動けません。

床に座り込もうにも両手を後ろでネジ上げる様に吊られているので膝を曲げしゃがむ事さえ出来ません。


「この女、濡らしてますよ、さぁもっと近くでご覧なさい。触ってもいいですよ」


調教師の言葉にみんな間近で見たり触ったりしています。


「さぁ、これを使いなさい」


近くで見ていた若い女に大きな張型を渡しました。

女は驚いていましたがやがてそれを膣に挿入しました。

それを見ていた女達が「私にもやらせて」「私も」「私も」と名乗りを上げ次々に挿入を繰り返します。

調教師は両手でお千代の乳首を触り


「乳首が固くなってるじゃないか、ほらみんなで触ってください」


調教師は肌襦袢の紐を解き乳房を露わにすると女達に触るように指示しました。

女達はお千代の乳首を代わる代わる触りながら


「本当だ、カチカチになってますね」


「うわぁ、本当にいやらしい女ですね!」



などと詰ります。


「さぁ、今度は男衆の番です」


そう言うと二人の女郎にお千代の乳首をいやらしく触り続けるように命令します。

そして男衆が男根をお千代に挿入し激しく突き上げていきます。


それを回りで見ている女達が


「うわぁ凄い、お汁が滴り落ちてる」


「本当、いやらしいわね」


「こんな事されて感じるなんて変態だわ」



そんな事を言って嬲ります。

猿轡を外すと


「ううっ、あ、イヤっ。お、お願い、やめて。うっ、ううっ、ああ……」


お千代に間違いなく変化の兆しが表れ始めました。

そして男衆によって次々に犯されていきました。

辛く苦しい体勢に拘束され、同性に嬲られると言う屈辱を与えられながら快楽を与え続けられると言う、ある意味拷問とも言える行為によって徐々に調教されて従順になって行きます。

もちろんこれだけではありません。

色々な方法で毎日の様に繰り返されたのです。

そして極め付けは空気浣腸です。

空気浣腸と言っても浣腸器を使うのではありません。

自転車の空気入れのホースの先の金具を外し、それを肛門に突っ込んでポンプで空気を送り込むのです。

まず口から空気が抜けないようにみぞおちの辺りをロープや紐できつく縛ります。

そうしておいて空気を肛門から入れるのです。

ゆっくりとパンパンになるまで空気を入れます。

へその辺りが膨らみ始め、左脇、右脇と膨らんでいきます。

暫くすると息も出来ないくらい苦しくなります。

やがて後ろへ反り返り腹を突き出し、まるで妊婦のようです。

そしてお尻の穴に膏薬を貼って塞ぎます。

これだと肺呼吸は出来なくなるようです。

腹式呼吸でハアハアと息をするのがやっとの状態です。


これは女郎屋ではよくある折檻のひとつで、接客態度が悪かったり、稼ぎが悪かったり、過失を犯した女郎をこの状態で柱などに縛り付け晒し者にします。

空気が減ると肛門から空気を送り込み、何日も晒し続けます。


これを私たちは
「河豚責め」と言っていました。


たぶん私の所だけでなくほとんどの女郎屋で行われていたので、女郎はみんな経験している責めだと思います。

お千代もこの責めをされたのですが、残念ながら立ち会っていません。

しかし晒されているのは見ています。

空気を入れなおしている男衆に
「許してください」と懇願しているのが思い出されます。


初めは調教師や男衆に対して


「テメエら覚えてろ!タダじゃ済まさねえからな!」


などと強気だったのが、いつしか


「許してください。お許しください」


と変化しているのが印象に残っています。

この責めは初めはとても辛く苦しいものです。

しかしながら何度もやると慣れてきて病み付きになってしまうのです。

この責めに快感を覚えてしまうのです。

これで折檻された女郎がより従順になったのはこれが原因でしょうか(^_^;)

お千代はこの様な責めを受け続け、いつしか従順になりました。

しかし従順になったと言ってもそれで終わりではありません。

これからが本当の調教です。

見世物女郎に調教していきます。

芸を仕込むのです。

花電車と言う芸は女の性器を使って芸をするのですがストリップでお馴染みですね。

でもストリップよりも女郎の方が早くこの芸をしていたのです。


生花・貯金箱・風船・習字・代引き・食物挿入・綱引き・お銚子吊り・鈴鳴らし吹き矢・タバコ・ラッパ・リンゴ切り・シャボン玉・ロウソク・ウナギ(ドジョウ)
卵割り・産卵・金魚・栓抜き・コケシ飛ばし・等々


一度に全部出来たわけではありません。

全て出来るまでには数年かかりました。

もちろん見世物女郎をさせながら習得させたのです。

またピアスを開けました。

ボディピアスは昨今でこそ若者達の間で流行り一般化しつつあります。

しかし当時は雑誌で見かける程度でした。

方法はワインのコルクをあてがい千枚通しで穴を開け、塞がらないように細い針金製のリングを通し、傷が固まるまで消毒するという荒っぽいものです。

穴の傷が固まるとリングを徐々に太い物に交換し穴を拡張しました。

ラビア、乳首、鼻の順に開けてピアスリングを取り付けました。

見世物女郎とは卑しい芸を座敷で披露する女郎の事です。

お千代は入り口の土間に全裸で正座させ、後ろ手に縛り、縄尻を柱に繋がれていました。

連日、客と女郎の目に晒されるのです。

店先なので店の前を通る者にも晒されています。

そして客がつくとそこから連行されるのです。

鼻腔の間のピアスに紐を結ばれ客の部屋まで引かれて行くのです。

家畜の扱いです。

部屋ではお客が女郎の酌でお酒を飲んでいます。

そこで先ほどの芸(花電車)をしますが、それだけではなく今で言うところの白黒ショーを男衆とさせます。

見世物女郎の仕事はそれだけではありません。

特殊(変態)な客の相手もします。

また店の男衆に嬲られるのも仕事のうちです。

お千代は結局、死ぬまで惨めな女でした。

うちには7〜8年いたでしょうか、その後某組長に返却されました。

聞くところによると、温泉宿などでお座敷芸者をしてうちで習得した芸を披露したり(売春も)。

裏ビデオのモデルになり、空気浣腸をされて色々な体位で犯されたり。

ストリップで花電車や白黒、生板や獣姦ショーをしていたそうです。

今日はこの辺で

大獄丸

......

......

これは凄まじい......というか、素晴らしいですって。

女郎屋の折檻のエグさが、よくわかりますね。

「体も痛めつけますが同時に心、精神を痛めつけるのです。そして心と体を痛めつけながら同じく快楽を与え続けます。」

という調教師さんのセリフが印象的。

快楽で洗脳

今も昔も、性奴隷の調教はこれが基本なのでしょう。

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