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1642 最低最下層の風俗嬢 A嬢 誰のチンポでも咥えるマゾの私ですが、家畜奴隷の肉体改造は辛いものがありました

2010/12/04 最低最下層の風俗嬢A嬢でございます

間久津様、最低最下層の風俗嬢A嬢でございます。

間久津様の命令で、犬と豚に強制的に犯されたお話をしましたが、入店の面接調教後の続きをお話します。

以前のメールでもお話しましたが、趣味と実益の為にクラブに勤めにきた女性を金持ちのマニアに紹介したり、売り飛ばしたり?(身寄りの無い訳あり女達ですね・・)する為の裏の顔と、普通のSMクラブの二面を持ったクラブでした。

マゾ奴隷のランクは、

マゾ奴隷 > 真性マゾ奴隷 >>家畜奴隷

と奴隷のランクが下がるほど、一本鞭や陰部の針刺し、強制飲尿など、NGなしのプレーが増えました。

今の商業目的のクラブと当時のクラブの一番の違いは、オーナーに絶対服従の躾の調教を一定的に叩き込まれることでしょうか。

マゾ奴隷は普通に勤めている女ですが、真性マゾ奴隷の場合は私のようにマニアに調教目的で連れてこられた女だったり、借金の為に落とされた女、家出女、少し頭の軽いバカ女をママが真性マゾに調教して他のマニアに紹介される女達でした。

家畜奴隷の場合は、超マニアの方に連れてこられた女達で、特別な最低な位置づけでした。

お店に入る時間は、常時全裸で四つん這いの犬歩き、他のM嬢のようにお客様の待機の時にソファーでお茶を飲んだりみんなと雑談も禁止です。

鉄の首枷(中世の奴隷用)を常時装着されていました。

間久津様はごらんになったと思いますが、物凄く重たい首枷で長時間装着していると首と方にずっしりと疲れが襲ってきます。

ママは、奴隷を自覚させる為に装着させるようです。

昔のSMクラブの場合は、拘束具は全てM嬢の買取です。

鉄の首枷・手枷・足枷・特大の鎖・手錠・足嬢・ボール猿轡・開口猿轡・ペニス猿轡、バルーン猿轡・全頭マスク・革の首輪・手枷・足枷・全身拘束具・麻縄・乗馬鞭・一本鞭・ゴム鞭・九尾鞭等、入店と同時にママに買わされました。

実際はママが勝手に購入して、いきなり数十万の借金です。

給料から天引きで引かれました。

ママのこだわりは、手錠・足錠などは本当に刑務所で使用していた物など本物を使用することでした。

昔の奴隷や囚人の怨念のこもった手枷を装着して奴隷を自覚しろと言われました。

私の飼い主の目的は、本格的な尺八奴隷と真性マゾに調教をしてもらう為にママの店を選んだようですが、ママから、


真性マゾに調教する近道は、徹底的に家畜奴隷に洗脳する方が早い


と言うママのポリシーに押し切られたようです。


誰のチンポでも咥えるマゾの私ですが、家畜奴隷の肉体改造は辛いものがありました。

ヒップに一本鞭を打ち込まれると、当日は、皮膚が少し切れたりミミズ腫れになって痣ができますが、一晩寝ると本当に二倍の大きさに腫れあがります。

色は汚い紫色ですよ。

ハード鞭をず〜と繰り返すと、ヒップの肉は垂れ下がりタレ尻になります。

更に、人間の保護本能でしょうか。

裸足のアフリカ人達の足の皮が厚くなることと同じで、私のヒップも鮫肌の像ケツに改造されました。

乳首と陰部、ラビアは、醜いドドメ色にされました。

外国のS女達は、自分の所有するマゾ女の首から下を醜く改造して、男と浮気ができない身体にするようです。

私の乳首は、常時立っているように見えますが、乳首肥大の改造を受けました。

もちろん鞭と熱蝋をバスト乳首に打ち込まれることもありましたが、注射針で乳首や陰部、ラビア、クリトリスをブスブスと刺されます。

強制的に内出血をさせるのです。

これを1年も続けると、乳首は腫れて肥大して、更に血で黒ずんで、ドドメ色の醜い乳首、汚いラビア、陰部に変ります。

刺青と同じ仕組みだとママが言っていました。


一番悲しかったことは、ラビアを醜い8儖幣綽ばされました。

後手拘束、首吊りの状態で、両足を開く拘束用具を装着されて、ラビアに錘を垂らされるのです。

ラビアが千切れそうで、顔から油汗がでることもありました。

ラビア、乳首に錘を垂らされて、長時間放置されるのです。

3年も続ければ、私のようにだらしなく伸びたラビアになります。

後ろから見ると、股に何かの伸びているように見えます。

温泉で、親子連れの小さい女の子から、
『ママ?あの人お尻の間に何か付けているよ?』と指を指されて言われることが一番辛いですね。

股かにビラビラのラビアが伸びている光景は、同姓でも好奇な感じに映ります。 惨めです・・・

アナルの周りは、真っ黒に改造されました。

胡坐縛りで、マンコとアナルに特大の蝋燭を押し込まれて、火をつけられました。

蝋燭が溶けて、マンコとアナルの穴に火がスレスレになるまで放置されるのです。

私は、
マンコやアナルが燃えるのではないかと、キチガイのように叫んで悶えました。

蝋燭が短くなると、マンコやアナルが熱で熱くなります。

おかけででアナルの周りは、低温火傷で醜い色に変りました。

マンコの穴と、アナルの穴の拡張も受けました。

特大の極太ディルド付きのベルトを股に装着されて拡張されました。

マンコとアナルに電動の特大ディルドを長時間装着されました。

ディルドの大きさをだんだんと太くしてガバガバのマンコに改造するのです。

家畜奴隷の場合は、バイブで責めるお客様はいません。

ガバガバのオマンコとユルユルのアナルを罵倒して楽しむだけでした。


外国のS女達は、自分の所有の奴隷女の顔から下をいかに醜く改造するか楽しむ輩もいるようです。

ママと知人の熟女S女の場合は、自分より若いマゾ女の綺麗な体を嫉妬して醜く改造して楽しんでいたようです。

私の場合は、鼻も豚鼻に改造されました。

クラブに入ると、鉄の首枷と鼻フックを常時装着されました。

それも鼻が千切れるほどに厳しく吊られました。

辛かったことは、私よりブスなM嬢にも、
『あれ?何?豚鼻の化け物?』と、首枷で全裸で正座させられている私を白い目でみて罵倒するのです。

他のM嬢からも
『オイ家畜豚 ! 豚鳴き ! 』と言われると、ブヒブヒと鼻を鳴らして鳴かないと、ママから鞭を打たれます。

もちろん、他のM嬢からも、ヒールで小突かれたり、鞭を打ち込まれたこともありました。

肉体的、精神的に徹底的に最下層の家畜奴隷として5年間調教されました。

窓の無い地下のSMクラブで、絶対服従の家畜以下の奴隷を演じていると、いつのまにか、自分が家畜奴隷と洗脳されていくようでした。

風俗の個室では、店長が、
『女は、徹底的に慣れさせろ、頭より体で覚えろ! 』と言っていました。

SMクラブの場合は、肉体と、精神的に徹底的に追い込み、調教されました。

調教 = 洗脳ですね・・・・・

辛い5年間の始まりでした。

......

......

豚姦のお話も凄かったですが、今回の人体改造のお話も凄いです。

そういったレスを送りますと、マスターXさまから次のようなレスをいただきました。


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