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1437 超高級シーメール娼婦 F美さん 兄にいに乳首を吸われる度に喘ぐ私です。飼い慣らされまして早4年の月日が経ちました。あっという間に奈落
2010/03/29 兄にいに乳首を吸われる度に喘ぐ私です。飼い慣らされまして早4年の月日が経ちました。あっという間に奈落
間久津先生
早いもので、△▼△(地名)に来まして丸4年の月日が経ちました。
この間に、すっかり人生が変わりました。
躰が大きく変わったと言うか、変えられてしまったとの表現が適切ですね。
よく、聴く話しで奴隷のごとく虐待して欲しいとか、虐め抜いて欲しいとか言う投稿文が間久津先生のところへある様に聴いておりますが、現実は口で表現が出来ないぐらい悲惨です。
文句が言えないように性奴隷化されてしまっているのです。
躰を女性化することによりまして抵抗出来なくしてしまわれました。
筋力が極端に落ちてしまって抑えつけられますと跳ね返すことが出来ません。
これは、ホルモン剤投与による躰の変化です。
もっと強烈なことは飽くことなく続けられました兄にいのアナルマンコへの挿入の繰り返しです。
女装時代△▼△(地名)に来る前から少量のホルモン剤投与はしておりましたが、軟禁されましてからは女として生活させられるようになりました。
女装時代は誰もが女として生活していたいと思いますが…。
不思議なものでアナルマンコの快楽を一度味わってしまいますと繰り返し味わいたくなってしまいます。
おまけに乳首の愛撫されますとじぃ〜んと何とも言えない感じの快感が躰全体を駆け巡ります。
結局、知らず知らずのうちに今のような生活になってしまいました。
最初のうちは、早く東京の自宅に帰ろうと思っておりましたが、B子先生の優雅な振る舞いに元来下着フェチと女装マゾ でしたので、B子先生の魔法にすっかり掛かってしまいました。
B子先生のふくよかな胸に抱かれましてこの優雅な香水の香りに私は虜になりましてとうとう△▼△(地名)まで来てしまいました。
最初は先に言いましたようにほんの少しだけB子先生のお家に居まして、お世話になっておりますT先生が迎えに来て下さる予定でしたが急遽亡くなわれてしまいましたのも原因のひとつでした。
今思えば、B子先生も社長や兄にいと一緒でグルになっていたんだなぁ。と思います。
私がすっぱりと割り切って東京へ帰ればそんなこともなかったのでしょうがずるずるしておりましたので結局3人の思う壺に嵌ってしまいました。
ここからの転落は早いもので、去勢手術を施されまして、声帯手術されました。
髪の毛が伸び揃う夏の終わりまではB子先生のお家におりましたが、美容院に連れて行かれましてパーマをかけられましてその後からH海(地名)のマンションに移されました。
その間に家内と離婚届が送れてまいりましたので判を付いて送り返しました。
半分、自業自得ですが、何で私が、と思う毎日でした。
母も心配して興信所を使いまして、私の居所を捜し当てたようでしたが私の変わり果てました姿に唖然としたようでこの4年間で3回程話しましたが電話口で泣いております。
私も悲しくなってしまいますので、電話をしないようにしております。
お店に出されますようになりましたが、まだその頃は戻ることが出来ると思っておりましたが、去勢をされまして、毎週B子先生から女性ホルモン剤、プロギノンとプロベラを投与されておりますし、朝晩、プロセキソールとプロベラ10�咾魄�まされていますのでみるみるうちに躰全体が変化して行きました。
それでも2年目ぐらいまではまだ男に戻れるぐらいの感覚でいましたが躰はますます変化して行きました。
乳房はすでにCカップになってしまってますます張りって来る感じでした。
気はまだ男に戻りたいと思っておりましたが、躰全体ですでに女になってしまっております。
性感がまるで女の感覚で、お客様に犯され、兄にいとは夫婦同然の生活させられていました。
△▼△(地名)に来まして一年ぐらいしましてからはまったく女として十分通用する躰になってしまいました。
ほとんど毎日お客様を取らされておりますので躰は正直です。
昨年の夏休み前でした。
乳房もホルモン剤投与だけでC〜Dカップになってしまいました。
社長とB子先生の案で私をEカップにしようと言う話になりましてB子先生の病院で豊乳手術をされました。
ビデオ撮りをされまして私は自分の肢体を見せられました。
えぇ、これが私の躰、
喘ぐ私の姿を見まして唖然としました。
アナルマンコにベニスを入れられましてお尻を振り回して歓喜している姿、もうひとつは騎上位で背後から差し込まれまして乳房を揉まれ男の手でクリペニをピストンされつて悶えています自分の姿を見ましてもう私はこのようにしか生きられないのだ知らされました。
駄目押しはお正月に両乳首にピアスを入れられてしまいました。
先日B子先生の病院でビデオで撮られビデオを拝見させていただきました。
4年経ちましてようやく、今の自分の姿がわかりました。
しかし、人間の躰がホルモン剤投与でこんなに変わってしまうものだと知らされました。
言葉使いから物事を考えること、仕草、性感帯、全てが変わってしまいました。
元男の私はこの世には居ないのです。
仮に、元の妻や以前勤めておりました会社の人間に会いましても容姿、スタイルが変わってしまっておりますので判らないと思います。
自分が映されておりますビデオを見ましてもこれが私と思ってしまうわけですから。
ひとつだけ嬉しいことは、B子先生のお蔭でホルモンを投与されておりますので肌艶が良くて約10歳程歳は若く言われます。
私は身長も160センチですので丁度良かったと思っております
昨日、今日と寒くてたまりません。
今までは足が冷えることなんて考えられませんでしたが良く女性で冷え症なんて言われますが…。
ぐだぐだ過去の4年間を簡単に振り返ってみましたが、言葉ではあっという間の4年間でしたが、まぁ良く辛抱してきたと、自分では思います。
マンションにお迎えの時間が来ましたので。
......
......
今になって、改めて、考えてみれば.....やっぱり、.あれは、......あの時は......。
よくあることですが、F美さんの場合、どうやっても取り返しが付かないわけです。
何とかこれからのことを考えましょう。
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